ベートーヴェンの本質は、交響曲とミサソレムニスと弦楽四重奏曲にある。

ピアノソナタはベートーヴェンとしては二流だ。(後期三大ソナタを除き)
ピアノ専門家ショパンやシューマンに敵うわけはない。