吹奏楽やっている子供にLPの良さを知ってもらおうとSACDとブラインドテストした。
曲は、メータ指揮ロサンジェルス・フィルの惑星。
比較は本家のSACDとLP(SX−68)。
結果は、音の広がり、バランス、個々の楽器の音の綺麗さ、迫力、音の分離など
どれをとってみてもSACDのほうが良いってさ。
逆に何がいいの?と問いただされた。
選曲がわるかったか。オルトフォンが糞か。