ハイドンの交響曲が有名になると、ハイドンが優れた弦楽四重奏曲を多数書いていることも注目されるようになった
当時の作曲家はこれに便乗して「交響曲を××曲、弦楽四重奏曲を××曲書いた」と自慢するようになった