トップページclassical
1002コメント293KB

モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?15 [無断転載禁止]©5ch.io

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しの笛の踊り2016/09/22(木) 17:50:45.68ID:fuM7M1ga
世界の二大クラシック作曲家と言ったらモーツァルトとベートーヴェンだと思いますが、
この二人どっちの方が凄いと思いますか?

前スレ
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?14
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/classical/1468753825/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?13
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/classical/1461927074/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?12
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1451521454/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?11
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1444840594/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?10
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1439527174/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?9
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1406031756/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?8
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1394629958/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?7
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1374739689/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?6
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1343220355/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?5
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/classical/1310650540/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?4
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1291984053/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?3
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/classical/1251953542/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?2
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1240360878/l50
モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1218431004/l50
0159名無しの笛の踊り2016/09/29(木) 23:55:05.75ID:OIn6FkOf
純粋に雇い主に媚を売ったんだよw
交響曲や弦楽四重奏やソナタなどの形式は完成させたが音楽自体は媚を売りすぎて小さくまとまってしまった。もっと気概があればモツやベトの踏み台と見なされずにすんだのにw
0160名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 00:01:27.99ID:t1wLlw2M
そうじゃない 雇い主は非常に寛大な人で自由に作曲することができた 作曲家の就職先としてこれほど理想的なものはない
ただ、事実上解雇された後は、聴衆に媚を売るダメな作曲家になってしまった感はある
0161名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 00:02:44.96ID:xwgClCRw
バッハが最高峰です
0162名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 00:09:06.41ID:t1wLlw2M
事実上解雇というのは、雇い主が死んだので雇い主の息子が引き継いだんだよね 息子は音楽に興味がなかったので事実上解雇した
0163名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 00:11:00.22ID:xnfx8YoF
>>158
>純粋に音楽だけで勝負している

で、勝てたんですかって話

ま、ベトの4番変ロ長調は、ハイの104番変ロ長調に影響受けてるのかなーって思わないときもないけど
0164名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 00:15:33.70ID:xnfx8YoF
あ、ごめん102番だな変ロ長調は
0165名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 00:18:07.84ID:t1wLlw2M
ベト5の第4楽章は、一部、ハイドンの46番の4楽章に影響を受けてると思われる

http://www.youtube.com/watch?v=7xLoBIX8Uoo#t=15m55s
第3楽章 15分55秒〜
0166名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 00:18:29.54ID:976WdoQq
ハイドンは正直退屈なのにもほどがある。
モツの比じゃない。
0167名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 00:22:06.95ID:xnfx8YoF
ハイドン先生は独自のニュアンスがないのがなあ
なんとなくその他大勢って感じ
0168名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 00:24:49.42ID:t1wLlw2M
モーツァルトのはピアノ協奏曲などを除くと特に緩徐楽章が退屈な感じがする
作為が感じられないというかそれはそれで才能なんだろうけど
ハイドンの緩徐楽章は実に創意工夫がみられる
0169名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 00:27:06.19ID:Y+pkSTeM
このスレでモツベト以外の作曲家の名前を出して叩かれないのはバッハ位だよハイドンなんて大抵袋叩きw
0170名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 00:28:58.69ID:t1wLlw2M
>>167
独自のニュアンスはあるでしょ
交響曲67番の第1楽章などまさにハイドンらしさ爆発
http://www.youtube.com/watch?v=VV3MQxZNJ_M
0171名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 00:30:23.82ID:xnfx8YoF
確かにモツの交響曲の緩徐楽章はちょっと淡白すぎるかなあ
39番くらいかマシなの
それは家照
0172名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 00:33:31.12ID:xnfx8YoF
>>170
いややっぱ個性は弱いと思うよ
あくまでモツベトに比べたらだから全面否定してるわけじゃないけど
前も言ったが古い時代のお抱え楽士の域を出てない
ぎりぎりのものがない
0173名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 00:43:22.52ID:Y+pkSTeM
まあ生活が安定してたからこそ様々な形式を完成させたというのはある
でも安穏とした生活の中の作曲じゃベトやモツのエネルギーには太刀打ちは出来なかったんだな
0174名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 00:49:22.26ID:t1wLlw2M
ハイドンの交響曲は自由の身になってからむしろダメになってる
貴族に仕えてた時は好きに作曲してたのに一般聴衆に媚びを売ることを覚えてしまった
ザロモンセットが極めて保守的な内容だと言われるのは有名
0175名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 01:27:34.43ID:976WdoQq
>>170
確かにイイネ。ハイドンは退屈の極みと思ってたけどちょっと見直した。
0176名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 01:33:43.93ID:976WdoQq
現代にはモツべト級の作曲家現れないの?
もう300年以上たってるのにいまだ公演ではベトばっかりとか
室内楽ではモツバッハ?
今に生きる天才はなにやってんの?
0177名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 01:51:27.67ID:vhNl7dLT
天才は双極性障害とかだったりするから
テクニックでクラシックやれる人間を決める現代では上にあがってこれない(来にくい)
0178名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 01:52:45.99ID:vhNl7dLT
>>176
今生きる天才は大衆音楽言ってるんだろうな
でクイーンとかビートルズとかいうバンドで名曲を残してる
0179名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 01:57:37.89ID:976WdoQq
いくらロックで名を残しても100年後には間違いなく誰も知らないのにな・・
0180名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 02:02:32.57ID:q+g0Hq6j
おっさんや爺さんが暴れるから言い回しに気をつけよう
0181名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 02:32:09.22ID:+IQrwJg8
>174
この意見時々2ちゃんで見かけるが、
「ザロモンセットが極めて保守的な内容だと言われるのは有名」ってどこで有名なの?
誰かそういうことを書いている評論家とか学者がいるなら教えてほしいものだ。
普通はザロモンセットは革新的でオリジナルと言われることの方が多いのではないか?
0182名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 04:53:47.85ID:vhNl7dLT
>>179
旋法理論が未完成のうちに終わるのかな
おそらくサティから始まってスペイン音楽流行とジャズブルース、ロック
フラメンコスケールからメタルへ
全部消えてどっかいってしまうのか
0183名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 07:28:47.48ID:edoU6Tgm
1940年代のジャズがまだ普通に商品として売られて聴かれてるからそれはどうだかわからない
0184名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 08:42:49.67ID:fcRftD8m
若者だけど周りは全然聴いてないよ
大衆音楽ってリアルさが共有されなくなったらおしまいじゃないの
0185名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 09:14:46.72ID:Y+pkSTeM
クラシック音楽だってショスタコーヴィチが死んだ当たりでリアルは共有されなくなったんだよ。
死んだ人間の音楽をしゃぶるように繰り返してるだけ
0186名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 09:57:03.80ID:4B39p2rE
>>181
ハイドン研究室
http://www.masque-music.com/haydn/haydn1d.htm
ただ、ここで注意しなければならないことは、第2期も含め12曲+協奏交響曲は
イギリスで演奏されるために作曲されたという点です。
つまり、どちらかと言うと保守好みで、前衛的な物を好まないが、しゃれや遊びに
対しては過剰に反応するイギリス人気質を考慮に入れた、微妙なさじ加減が
なされているということです。ともすると、
それまで最前線を歩いてきた前衛作曲家としてのハイドンの姿が後退してしまった
ような印象を受け、過去の手法ばかりを追い求めているように見えます。
この点が今日のハイドン像を不当に歪めている面がなきにしもあらず、と思います。
0187名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 10:31:22.73ID:V1P3MTBT
ハイドンのエルデーディ四重奏曲 作品76は保守的だとは思えないがな。
それまでの作品には見られない新鮮な響きがするし、
ロマン派に慣れた耳にも受け入れられやすいと思う。
0188名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 11:35:54.61ID:HBMiJQkF
ハイドンの作品の中でザロモンセットだけが異質だという話だから
0189名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 12:26:27.43ID:Y+pkSTeM
聴衆の好みに合わせ過ぎは媚につながるんだよ
貴族に長く仕えすぎたハイドンの欠点だよ
ベトみたいに50年後のピアニストなら弾けるだろとピアノソナタ29番を作ったりモツのように作風が先を行きすぎて人気がなくなっても更に突き詰めるみたいな覚悟や緊迫感がない
0190名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 12:30:29.45ID:Sbv7WfjU
約200年も前の話を後知恵で決めつけたり切り捨てたりするなよ
0191名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 12:38:13.83ID:edoU6Tgm
ていうかクラシック自体聴いてるのはごく限られた暇人だけでリアルから切り離されてるとすれば筆頭にあがるジャンルなんだが
0192名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 12:51:36.02ID:bunuNP09
ハイドンが仕えた貴族は寛大な人で、楽譜を出版する自由をハイドンに与えた
出版した楽譜が売れたのは、貴族の好みが反映されているというわけではないと思う
0193名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 13:00:59.88ID:eg779U/b
ジャズ、ロックはCM曲になりにくいな
クラシックは良くなる
0194名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 13:10:25.39ID:edoU6Tgm
ほんとだね
昔のデパートやスーパーのBGMとか学校の運動会とかね
だが、そういうのはただのBGMであってほとんどの人は聴きながすだけ
曲自体に関心すら抱かないよね
クラシックなんて一般人にとってはそんなもんよ
0195名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 13:13:00.43ID:q4tSWxTA
>>192
いや〜、ハイドンの交響曲は完全にお仕事の作風だろ
モーツァルトの場合は生粋のメロディーメイカーだったからそれでも退屈さは感じないけど
まあ交響曲ってジャンル自体が他と比べて公的、公式行事的、国家の作曲のような性格を強く持ってたと思うんで、ハイドンみたいな風で別によかったと思うんだけどね
大概の国の国家ってハイドンみたいじゃん、それで別にいいんだよ
0196名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 13:20:22.46ID:bunuNP09
>>195
現ドイツ国歌は元々はハイドン作曲「皇帝讃歌」だけど
「皇帝讃歌」自体、ハイドンが国歌としてふさわしい曲にするため
英国の「女王(国王)陛下万歳」やフランスの「ラ・マルセイエーズ」を
参考にして作曲したもの
0197名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 13:28:47.35ID:bunuNP09
>>195
> まあ交響曲ってジャンル自体が他と比べて公的、公式行事的、国家の作曲のような性格を強く持ってたと思う

これは何だろう 初耳だな
交響曲は元々は、演奏会やオペラ、オラトリオなどの冒頭に演奏されるものであって
そこまで真剣に聴く人はいなかった(遅刻していく人も多かったし)
発想の転換が起きたのはハイドンの交響曲で、聴衆はハイドンの交響曲を聴くために
演奏会に行くという、従来の常識では考えられない現象が見られた
0198名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 13:47:45.37ID:q4tSWxTA
ちょっと自分の言い方が投げやり風否定的なニュアンスに聞こえたかもしれないんで補足しとくが、もちろんいい意味でだよ
たとえば、じゃあそれぞれの国が独自性をあまりに打ち出して主張し出したらひっちゃかめっちゃかになるだろ
うちはオケは使用せず青銅楽器での演奏以外認めません、うちはジミヘン風にサイケ路線でいきます、うちは1時間の国歌にします、うちは4分33秒ただ突っ立ってます、とかさ
やっぱり今の時代なら、国歌はオリンピックの表彰セレモニーにかけるのに似つかわしい曲調や長さの曲、ていう暗黙の了解があるわけで(それでも軍歌っぽいのが大半なのはある意味しょうがないけど)、
アイネクライネやフィガロやウィリアムテル序曲みたいなのが国歌でもちょっと困ると思うんだな
つまりはそういう公的な感じの曲が交響曲というものの着想だったと思うんだな
0199名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 13:51:34.71ID:bunuNP09
ハイドンの交響曲は当時の作曲家の間でも評判がよく、
中でもフランスで活躍した大家であるゴセック(今では「ガヴォット」ぐらいしか
有名な曲はない)は、自身が結成した「コンセール・スピリテュエル」
で頻繁にハイドンの交響曲を取り上げたことで、次第に
フランスでのハイドン人気につながった
0200名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 13:57:05.03ID:bunuNP09
>>198
ハイドンが作った国歌がまさにそういうものだったという話は分かるが
それを交響曲につなげる意図が不明
0201名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 14:12:40.66ID:bunuNP09
まあ意図も何もないんだろうね この人にとっては交響曲と国歌は同じイメージなんだろう 一般人はそうは思っていないはず
0202名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 14:21:55.28ID:bunuNP09
ハイドンの序曲集(オペラやオラトリオのための)
http://www.youtube.com/watch?v=kldJ71vkPzE&;list=PL-FaA4k7UdNaA8BllzXr0PqFC4c3psrWx
0203名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 15:13:41.12ID:+IQrwJg8
ハイドン研究室って匿名のブログだろう。
誰がやっているんだか知らないが、見ると結構主観的な作品評価が目立つ。
たとえば交響曲44番哀悼がおすすめランクBとか。
なんか変だよ。
ロビンス・ランドンの方が言ってることは常識的でも信用できる。
0204名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 15:39:16.08ID:4ElnfwVp
>>203
ハイドン研究室はこの人
http://mother-earth-publishing.com/jp/html/composer/fukuda.html
0205名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 15:50:14.49ID:q4tSWxTA
>>201
もちろん国歌と交響曲は別に捉えてるよ

それと元々は演奏会やオペラやオラトリオを催すような会の取っ掛かり景気づけ、というのはいわゆるシンフォニアってやつだよね?
別に演奏会の最初でも最後でも意味合いは変わらんでしょ、それ単独で催されるほどの価値にまで高めたってだけで
たとえば新日本プロレスのテーマ曲(エマーソン何とかのスコア)を開場時だろうが閉場時だろうが猪木ダーッの時に流そうがテレビののっけで流そうが、意味は一緒だよ
それでオペラやオラトリオというジャンルの価値が下がったというのなら別だがそうじゃない
0206名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 17:33:30.35ID:xnfx8YoF
確かに形式としてはハイドンのザロモンセットは交響曲の完成形だとは思う
オケだけの音楽として当時の最大規模のものでそれはそれで人々の楽しみの
ひとつではあったと思う
形式的にはベトだってこれを踏み台にしてる
今聴いても楽しい部分もある
しかし今となっては別にこれじゃなくてはならないって感じを受けない
対してモツベトはこれじゃなきゃダメなのだ
0207名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 18:42:25.34ID:35S/1mjR
よし今日はカラヤンの惑星からだ
0208名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 19:12:35.00ID:7bsBO4lK
>>197
何度も既出だと思うが、ハイドンは仕事で交響曲を書かされた
オケは自由に使えたので交響曲作曲には不自由しなかったが、
他の作曲が出来なかった

そこでハイドンは交響曲というジャンルを使って、
他の楽曲の作風で作曲するという実験的な試みをするようになった
これが交響曲がクラシックの中心的なジャンルになるきっかけとなった
ロックでいうところのプログレみたいな試み
古典派でありながら斬新なことをやってのけた訳だ
0209名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 19:20:33.61ID:8OU8pkql
>>118
> なんかモツって偉大なんだけど損な役回り。
損かな?
お得な気がするけどw

BGM OK
じっくり聴く OK
練習に使う OK
作曲の勉強に使う OK
自分の力で探索する OK
評価する もちろん
0210名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 19:57:56.74ID:35S/1mjR
よくわかんないけどハイドンも凄いんだね
たぶん
0211名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 20:39:59.12ID:xnfx8YoF
>>208
>そこでハイドンは交響曲というジャンルを使って、
>他の楽曲の作風で作曲するという実験的な試みをするようになった

ここがよく分からん だからここからあとも分からん
0212名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 20:52:29.96ID:KoD3YeYd
書いた本人も分かっていないと思われ
0213名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 21:05:36.00ID:35S/1mjR
ハイドンってモツやベトと知り合いなんでしょ
ラッキーな人だよね
0214名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 21:23:54.49ID:qJwX6I8L
今小6の娘がベートーベン作曲のエコセーズという曲に挑戦しています。
「モーツァルトやハイドンの曲よりも複雑で練習が楽しい、精神性を表現したい」と言っています。
0215名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 21:34:25.64ID:35S/1mjR
エコセーズがお気に入りのようだねw
0216名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 22:11:28.79ID:35S/1mjR
ピアノ・ソナタ(第15番)ハ長調 K.545
いい ほんと いい
0217名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 22:15:23.47ID:UU16affr
【AV騒動】
紅白出場 ラブライブ! 新田恵海

【2本目】蔵出し作品がDVD化される
http://gogotsu.com/archives/18669

MGS秘蔵エロ映像×PRESTIGE 蔵出しTV PREMIUM 01
http://www.prestige-av.com/goods/goods_detail.php?sku=krv-001

検証まとめ
http://i.imgur.com/AzWCIuW.jpg
http://i.imgur.com/MmTaM33.jpg
http://i.imgur.com/xuelRkt.jpg
http://i.imgur.com/ziDcQ7v.jpg
http://i.imgur.com/VC1TFdX.jpg
http://i.imgur.com/zcRIjuY.gif
http://i.imgur.com/ETQzqXa.gif

再販
http://i.imgur.com/c1fPLzV.jpg
http://i.imgur.com/7xBXycQ.jpg
http://i.imgur.com/JLptQdq.jpg

AV内で語ったこと一覧
http://i.imgur.com/QL5IeSY.png
http://i.imgur.com/gOtD5Pz.png


ラブライブ! 板
http://karma.2ch.net/lovelive/
(● ノ ヽ ●) 新田恵海 part160 (⊃*⊂)m'◇'m)
http://hanabi.2ch.net/test/read.cgi/voiceactor/1475071224/
0218名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 22:32:49.05ID:TpvIawL4
>>211-212
本人じゃないけど、おれはわかるよ
モーツァルトが協奏曲やセレナード、ディヴェルティメントとして作曲したスタイルを
ハイドンは全部、交響曲として作曲したんだよ
0219名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 22:40:59.03ID:TpvIawL4
とはいえ、ハイドンには交響曲や序曲の他にも管弦楽曲はある
そのうちの一つ
スケルツァンド第1番 ヘ長調
http://www.youtube.com/watch?v=YxuEusW_Gp0
スケルツァンドは6番まであるみたいだね
0220名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 22:52:28.36ID:Y+pkSTeM
残念ながら交響曲と弦楽四重奏にベートーヴェンが目をつけた時点でハイドンが踏み台になるのは確定したからな
同時代にベトモツがいたのがつくづく不運だな。
0221名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 22:54:26.96ID:35S/1mjR
モツの曲って楽器が喋ってるようだ
なんと饒舌なことでしょうw
しかも呼吸もしている
0222名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 22:56:14.26ID:xnfx8YoF
ずいぶんこのスレにはハイドンファンがいるようだけどwあくまでモツベトのスレだから
ふたりに関連あるハイドンを差し込んでくるのも無碍にスレチとは言わないが
ハイドン普及委員会みたいな行為は慎むのが礼儀じゃないかい?
0223名無しの笛の踊り2016/09/30(金) 22:58:31.31ID:35S/1mjR
モツは自分の呼吸とともにメロディーを生み出してる
だから流れるように自然なんだな
やっぱスゲーや
0224名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 00:02:19.60ID:zXhS8e/S
古典というかモーツァルトやJCバッハのスタイルで和声進行が複雑なのって誰が居る?
0225名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 00:31:47.75ID:U9MRoQ+D
>>224
モーツァルトでしょう
ロマン派でよく見られるエンハーモニック転調をすでに習得している
麗しきフランスクラシック音楽:用語解説室2
http://www.youtube.com/watch?v=5B64Jg97-qI
ヴァイオリン・ソナタ第33番 変ホ長調 K. 481
〜 II. Adagio
http://www.youtube.com/watch?v=5B64Jg97-qI
0226名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 00:33:27.29ID:U9MRoQ+D
>>225
リンク間違った
麗しきフランスクラシック音楽:用語解説室2
http://blog.livedoor.jp/frenchmsk/archives/3126185.html
0227名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 02:28:48.26ID:zXhS8e/S
>>225
そういう部分的なんじゃなく基本の進行が複雑なのは?
0228名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 06:52:25.11ID:BCrMBGIY
>>222
いや、この流れは、個人的には完全にスレチだと感じている
0229名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 07:51:50.40ID:l2J19rH5
ベートーヴェンは雑
0230名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 08:49:33.66ID:wb1XZfLK
やっぱりベートーヴェンはすきだなあ
0231名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 09:09:05.38ID:G9NxPFZN
モツは粗雑で幼稚
0232名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 09:18:22.65ID:nsT5hut6
リヒテルの弟子ここか
0233名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 09:44:30.20ID:eNlGsQLf
>>228
確かにハイドン大好きさんがいて、
「モツよりハイドンこそベトの先達である」ってことを知らしめんと
ハイドンの話題を差し込んできている
いわばモツベトこそ二大というこのスレの前提へ疑義をさしはさんでいるわけだけど
それ自体は自分は個人的にスレチって気はしてない
そのキャパをどこまで認めるか個人差はあるだろうけど

ただハイドン大好きさんはハイドンが大好きなだけであって
「モツよりハイドンこそベトの先達である」ってする中身が弱い
なのに思い出したように何度も「ハイドンこそ」ってレスを連発するね
そこまでいくとスレチだと思う
0234名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 09:51:19.35ID:Tn7Te8fJ
先達だからより偉大だというのはおかしいな
0235名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 12:22:19.58ID:FmCdUPf9
ハイドンは先達だけど踏み台
これがバッハとの違い
0236名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 12:30:16.52ID:YJPlwgS2
それは単に時代の距離の問題
0237名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 12:31:09.57ID:IGad0Q4o
踏み台昇降
0238名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 12:39:11.69ID:IGad0Q4o
久々の太陽と青空
太陽光を浴びようか
稲刈りにはいい天気だ
0239G−LZ ◆H6mBY5rVQU 2016/10/01(土) 13:26:28.34ID:1ww4QgRV
>>235
名言ですねえ。
0240名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 18:00:26.93ID:IwttNho/
まあ中世ルネサンスとかはよく知らんから置いといて、一つの音楽スタイルが100年ももった試しはないんじゃないの?
もって50年がいいとこでしょ
ワーグナーからリヒャルトシュトラウスまでをひとつと括るなら、ワーグナーぐらいだろ100年もったのは
古典主義時代、ロマン主義時代、後期ロマン主義時代とか本当に言い得てるなって思ったな、ヨッフムのブルックナー交響曲集聴いてて
0241名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 19:37:46.72ID:JE/Wlcax
エコセーズを聴いてベートーヴェンのファンになりました
ベートーヴェンの音楽には深い精神性を感じます
モーツァルトは幼稚ですね
0242名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 19:40:31.58ID:FmCdUPf9
こんな書き込みで自分の幼稚さを披露しなくてもw
0243名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 20:05:30.34ID:PX//4xkU
確かにそうだな
0244名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 21:59:03.41ID:IGad0Q4o
お耳直しにモツを聴くしかないね
0245名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 22:32:02.33ID:IGad0Q4o
音の無いところに音がある
やっぱモツって凄い
0246名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 22:34:35.88ID:T8jUIHj2
モツに静寂は感じないな
0247名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 23:33:03.97ID:+mnVy2k7
なぜ静寂?
噛み合ってないね
0248名無しの笛の踊り2016/10/01(土) 23:50:16.00ID:eNlGsQLf
モツオタさんのモツ賞賛は禅問答みたいだと思うときがある
0249名無しの笛の踊り2016/10/02(日) 02:48:06.49ID:EAFqIe+C
モツの音楽は美しすぎるんだよ。
モツは自然美、ベトは造形美
0250名無しの笛の踊り2016/10/02(日) 05:36:40.74ID:gRuqEWCg
>>240
12音技法は100年もったなめずらしく
全く何も残せなかったが未だに作られてる
これからもクラシックとして作られるだろう
0251名無しの笛の踊り2016/10/02(日) 07:06:13.70ID:rxHMOZ2z
>>249
うん君はそうなんだね
僕はちがうんだ
0252名無しの笛の踊り2016/10/02(日) 12:00:31.17ID:BvdGDDi+
>>171
モーツァルトの交響曲の緩徐楽章って、テンポ表示がアンダンテかその周辺しかないんだよね
一方でハイドンは、ラルゴ、アダージョも、さらにはアレグレットまで幅広く使ってる
0253名無しの笛の踊り2016/10/02(日) 12:02:46.35ID:BvdGDDi+
アレグレットだともう緩徐楽章じゃないじゃんってなるけど
ベートーヴェンも7番や8番で真似してる
0254名無しの笛の踊り2016/10/02(日) 12:11:40.71ID:eaRMvytX
また君か
0255名無しの笛の踊り2016/10/02(日) 12:33:40.66ID:+OHdXzbj
真似というか踏み越えられたんだよw
さすがにハイドンは優秀な踏み台ではある
0256名無しの笛の踊り2016/10/02(日) 12:37:54.22ID:Q16us3bq
ハイドンもモツっぽくていいかなと思ったけど
ずっと聴いてはいられなかった
0257名無しの笛の踊り2016/10/02(日) 12:46:19.75ID:eaRMvytX
しかしベトの「考え尽くされた音楽」に嫌気が出てきたら
やっぱモツだよな
ハイドンはおろかバッハでもシューベルトでもない
なんか対極のところがあるんだろうな
0258名無しの笛の踊り2016/10/02(日) 12:48:20.80ID:BvdGDDi+
ハイドンは交響曲風のミサを何曲か書いたけど、合唱付きの交響曲は書いていない
ハイドン以外でベートーヴェン以前に合唱付きの交響曲はいくつかある
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています