>>974
「途中で和音の伴奏が途切れて単音だけで白けて弾く部分があるが
みんな平気でそのように弾いている(これも編曲で対応可能)」

正にこの部分ですね

ここは

企業秘密というほどでもないので書いちゃいますが

メロディは@で4・3の技術スラーでレ♯・ド♯を弾くと同時に
バスはEの1(下のシ)とし(ポジション7)、次のレ♯・ミの時に低音を
Dで1をポジション9に移動してそのまま1で下ファ(セーハ気味で)で
押弦即発音すると同時にメロディーは@で3・4の技術スラーで
レ♯・ミ・レ♯(この時は指を4に置き換える。)
そのまま3でA・2でAのそれぞれ上ラ♯・シ♯に移る。

後は通常の運指

こんな感じで最低限のバス感を継続しています。