【和声法】クラシックの書法17【対位法】 [無断転載禁止]©5ch.io
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0975名無しの笛の踊り (ワッチョイ e6d7-fpET)
2017/03/25(土) 18:09:22.02ID:10lnEY240>安価には引用の意味もあるわけだが紛らわしかったかね すまん
それなら理解はできる。
>>963の
>>>951、952
>>>956辺りは原文でいくつも読んでるから今更なんだけど ・・・・
は
>>951、952 >>956辺りで話題になっている事柄を自分はよく知っていて、
自分にとってはどうでもいいことなんだけど知識を開陳しとくと・・・という意味ね?
いや、決してケチをつけてるわけじゃない。こんなの枕詞だから。
でもアンカーが変則的なせいで本体部分を軽く見てしまう俺がいた。本体部分は要するに、
ネオリーマンセオリーはリーマンの名が冠されているけれども、
リーマンの最大の業績である機能和声理論と直接は関係ないよ、と。
そもそもネオリーマンセオリーには一元と二元の対立が関係ないよ、と。
それでも機能理論をネオリーマンセオリーにおっかぶせて云々することはできるよ、と。
こういうことだよね。
これはむしろ俺の説明を補強するものであった、ということだ。
これで>>965には、その先に進むにはネオリーマン理論の概要を知る必要があることが伝わると思う。
ネオリーマン理論の一角にある面白い話として、音系網(独 Tonnet)がドーナツの表面に書き込めることがある。
ドーナツの表面は位相幾何学でいうトーラスという図形のこと。
アメリカの理論基地外はこういうレベルでやってるから、あまり関わらないほうがいいと思うよw
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