>>965
曖昧だったね

>>951>>952は言ってる側の観点の違い、受取る側の考え(単語の解釈の仕方)の違いを鑑みると
双方ともに納得できるわけだが、敢えてその差異を抽出して考察の素材とすれば、
「主義」と「理論と主義」「焼き直し」
上からの流れからの”史的な経緯のなかで語られる二元論的〜”では(丁度他板理論スレで話題が若干同期してるようだが)
オカルト的様相の?下方〜なんたらに始まり、しかしそれとは無関係にその鏡像的意義を認識している者たちとしては
「理論でなく主義だよ」ということでその正当性を保持している、云わば「主義」という言葉に非難している感もあり、
しかし「主義」という単語によって更に「ただの観念論」感がフィードバックして増幅されてしまう感もある。
ネオリーマンではそこは「主義」でなく「理論」になるだろうし、そういう意味で一旦機能和声とは切り離されたものだと。
しかし、それは当然、機能和声の枠で見ることも出来るわけで(当然はみ出す)これが多分>>952違った意味での「焼き直し」で
逆に考えればそれが整備されたものが機能和声だと解釈できる。(時間を逆行しているが)