>>834
ありがとうございます。

またまた陰旋を例に。申し訳ない。
V7(半減七の和音)やVII7(短7の和音)は陰旋法でもDに定義できる。ナポリは従来の発想だと固有SDだけど確信なし。
でもここのSD定義の議論は役に立った。

話戻って。陰旋法で半減七和音となるV7でも従来の副Vのような使い方も可能だし反復進行も保続低音の進行も可能。そしてどうやれば主和音への引力をキープしつつこれらカデンツの応用をやるのかが一番のミソになる・・・


質問に答えられてるか不安だけどとりあえずこんなとこです。