【和声法】クラシックの書法17【対位法】 [無断転載禁止]©5ch.io
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0856名無しの笛の踊り (アウアウイー Sa97-QOiY)
2017/03/15(水) 03:03:32.13ID:aePQdNZ5aありがとうございます。
またまた陰旋を例に。申し訳ない。
V7(半減七の和音)やVII7(短7の和音)は陰旋法でもDに定義できる。ナポリは従来の発想だと固有SDだけど確信なし。
でもここのSD定義の議論は役に立った。
話戻って。陰旋法で半減七和音となるV7でも従来の副Vのような使い方も可能だし反復進行も保続低音の進行も可能。そしてどうやれば主和音への引力をキープしつつこれらカデンツの応用をやるのかが一番のミソになる・・・
質問に答えられてるか不安だけどとりあえずこんなとこです。
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