横だけど、ショパンが対位法を学んだのは30くらいで(探せば作品もある)、
シューマンは絶対音感が無かったらしくて、対位法を知った年齢も低いと思うので、
それらの仮定が正しいとするなら、同一条件で同じような作風だったらシューマンVSショパンは、ショパンの方が優秀になると思う。
ショパンとかモーツアルトは4声体を一発で楽に取れるけど、シューマンは4,5回必要みたいな。
和声もショパンくらいなら楽譜にするまでもなくほぼ正解を弾ける所、シューマンは8小節で数分かかかりそう。

って書いた所で上で学生時期に学んだって書かれたからどーなんだろw