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【和声法】クラシックの書法17【対位法】 [無断転載禁止]©5ch.io

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0001名無しの笛の踊り 転載ダメ©2ch.net (ワッチョイ 49fd-tq+X)2016/09/13(火) 04:59:58.38ID:Sl+43zf10
自演疑われるのも許容するのもあれなんでワッチョイ
VIPQ2_EXTDAT: default:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured
0232名無しの笛の踊り (ワッチョイ e9d7-uTye)2016/11/05(土) 08:59:02.34ID:DbNhGRwJ0
意外と何でもありなバッハ
遊び心にも長けてる
0233名無しの笛の踊り (ワッチョイ c9fd-DGmA)2016/11/05(土) 16:18:37.22ID:DR4dEBuE0
>>231
旋法感見いだせるかこの曲?というか旋法感て?
0234名無しの笛の踊り (ササクッテロル Spbd-m5qj)2016/11/05(土) 19:27:20.62ID:lGM9YRVgp
>>229
逆だろ
0235名無しの笛の踊り (ワッチョイ 653a-DGmA)2016/11/06(日) 01:44:13.15ID:rUc5o+1C0
???
0236名無しの笛の踊り (ワッチョイ e9d7-uTye)2016/11/06(日) 18:52:09.33ID:jumZGTYa0
コード理論と和声理論は別物
0237名無しの笛の踊り (ササクッテロロ Spbd-m5qj)2016/11/07(月) 12:37:00.50ID:so05dVdmp
ハーモニー理論として同一
0238名無しの笛の踊り (ワッチョイ 74b0-7ejG)2016/11/07(月) 14:26:24.55ID:Q98aiHst0
ならば
和声理論と和声法は別
ということか
0239名無しの笛の踊り (アウアウカー Sab5-DGmA)2016/11/07(月) 14:45:28.37ID:NFqpT+i9a
>>238
なんで?
0240名無しの笛の踊り (ワッチョイ e9d7-uTye)2016/11/07(月) 15:30:22.66ID:KPIAalOb0
>>237
ごく基本的な部分を共有しているだけで、まるっきり違う別もの
0241名無しの笛の踊り (ワッチョイ c9fd-DGmA)2016/11/07(月) 18:08:21.74ID:636IEI1Z0
具体的な話しないやつに価値はない!
0242名無しの笛の踊り (ササクッテロロ Spbd-m5qj)2016/11/07(月) 19:29:22.79ID:so05dVdmp
>>240
和声法には、
コード理論も含まれる。当たり前だろう
0243名無しの笛の踊り (ワッチョイ e9d7-uTye)2016/11/07(月) 23:10:52.40ID:KPIAalOb0
>>241
相手を納得させ突っ込み所の無い簡単な説明って一番難しいんだよね
0244名無しの笛の踊り (ワッチョイ c9fd-DGmA)2016/11/08(火) 00:13:42.80ID:scqBnRIA0
つうか話の程度が…
0245名無しの笛の踊り (ワッチョイ f01e-dKGq)2016/11/08(火) 00:59:46.27ID:8MZdFbTr0
芸大和声で足りない部分に関してジャズ理論の本も参考にしてるけど、音の重ね方に関しての
言及が少ないし、クラシックを(というか楽譜がある音楽を)数年やってないと汚い音を出すだけだと思う。
音を厚く、てんこ盛りにする重ね方もあるから、それは抜け道になるのかもしれない。
0246名無しの笛の踊り (ワッチョイ e9d7-uTye)2016/11/08(火) 01:38:51.10ID:6XeQdhc90
アルペジオもコード理論
0247名無しの笛の踊り (アウアウカー Sab5-DGmA)2016/11/08(火) 12:05:19.00ID:YbISxyIoa
>>242
間違った前提に固執すると話がグチャグチャになる好例
0248名無しの笛の踊り (ササクッテロロ Spbd-m5qj)2016/11/08(火) 19:26:43.73ID:IFZAH24qp
>>246
それはない
0249名無しの笛の踊り (ワッチョイ 21c4-Gpv5)2016/11/09(水) 08:48:16.35ID:mS1LwLX30
>>213
エマヌエル・バッハがクラヴィア奏法の中で
増三和音(5にスラッシュ)について章を設けて説明してるので
用法が経過的であるにせよ当時増三和音が認められていたのは間違いない
その点ではあなたの指摘も間違いではないが
当時すでに前世紀から用いられていた和音を奇異に思う人はいなかった
あなたのセンスは大バッハより100年以上古いということになるな
0250名無しの笛の踊り (ササクッテロレ Spbd-m5qj)2016/11/09(水) 12:37:05.87ID:yN4G/ozpp
Pupupu

Www
0251名無しの笛の踊り (ワッチョイ 8ab0-1pjH)2016/11/09(水) 18:21:27.39ID:R9NL84Wj0
4声が同時に跳躍進行(反行を含む)するのって対位法的に珍しい事でしょうか?
0252名無しの笛の踊り (ワッチョイ 903e-vk/d)2016/11/09(水) 22:33:08.68ID:67/sU6J00
>>251
フレーズの途中ではあまりやらないほうがいいと思う。
しかし、移調であったり、別のメロディーやフレーズにジャンプするときは
使えると思う。フレーズの途中でやらないほうがいい理由を下に述べる。
オレは作曲に関してアマチュアレベルだが4声の独立した声部であろうとも
各声部には役割分担をもたせるほうが明瞭になると思う。例えば
一つはメロディーであり一つはベースラインであり、一つは音量を
増幅させるための保持音であり、一つはリズムラインである。
これはオレの考えだが
3つや4つのメロディーラインを同時に存在させるようなやり方は
ただ聞き手を混乱させるだけで好ましいとは思わない。最低でも
2つに絞るべきだと思う。
つまるところ4つの音がいっせいにいろんな箇所に跳躍すると
聞いているほうがわけ分からなくなるのではないか。
0253名無しの笛の踊り (ワッチョイ e9d7-uTye)2016/11/09(水) 22:58:30.95ID:UtciVbOA0
>>248
ホップス的には分散和音もコード理論
古典的和声では説明しきれない
0254名無しの笛の踊り (ワッチョイ 3b3a-DGmA)2016/11/09(水) 23:09:00.67ID:txmzghGY0
アルペジオがコード理論というのはまぁわかる
けど和声法にコード理論が含まれるというのは、なんか違う気がする
0255名無しの笛の踊り (ワッチョイ e9d7-uTye)2016/11/09(水) 23:11:55.67ID:UtciVbOA0
元は和声でしょ
0256名無しの笛の踊り (ワッチョイ f01e-dKGq)2016/11/09(水) 23:18:16.78ID:0SzC6V910
ドミソをバラすと分散和音になるわけだけど、急に芸大和声で扱えなくなるとか頭大丈夫か?
0257名無しの笛の踊り (ワッチョイ b3d7-Cgco)2016/11/10(木) 00:47:36.86ID:pNhqIQnP0
三和音ならいざ知らず進化したコード理論の説明は無理
現代和声やポピュラー・ジャズ和声の説明も古典和声じゃ説明しきれない
0258名無しの笛の踊り (ワッチョイ 4bd7-Cgco)2016/11/10(木) 01:08:05.33ID:6o48HNNk0
>>256
考えが短絡的だね
和声理論とコード理論の比較でもしては?
ヘンデルの「ジョージ2世の戴冠式アンセム」なんかでも古典的和声だけじゃ解析できない
0259名無しの笛の踊り (ワッチョイ a71e-dJcJ)2016/11/10(木) 01:15:02.86ID:zc6e35/Q0
例えばG7の裏コードの♭D7を変位と捉えないで、機械的に♭D7と説明してる本があるけど、バカ丸出しでっせ・・・

・主にクラ和声のみの主張
対位法的感覚

・大なり小なりどこでもある(アホなポピュラー本には無い)
機能感

・ふぉーれ、ドビュッシーくらいからある
コード単位での旋法、非解決の不協音

あと、マトモなポピュラーの人は対位法的感覚を放棄してはいないでしょう。
外声の並行連続8度とか、そういう効果を狙った箇所でないない限り汚物。
0260名無しの笛の踊り (ワッチョイ 57dc-Cgco)2016/11/10(木) 01:21:58.49ID:7MMFwJxs0
ゲボゲホ・・・
今週はこのキャラで
0261名無しの笛の踊り (ワッチョイ b3d7-Cgco)2016/11/10(木) 01:22:53.20ID:pNhqIQnP0
禁則も基本であってルールでは無い
結果良ければ全て良し
0262名無しの笛の踊り (ワッチョイ 57dc-Cgco)2016/11/10(木) 01:24:24.62ID:7MMFwJxs0
おまいら
今週は
音(楽譜)先行でいかないか
0263名無しの笛の踊り (ワッチョイ b3d7-Cgco)2016/11/10(木) 01:29:36.10ID:pNhqIQnP0
誰か有名曲楽譜のダメ出しして
そして音源も
聴感で判断するのも面白い
0264名無しの笛の踊り (ワッチョイ 9fb0-fiEY)2016/11/10(木) 01:54:24.22ID:/M1pnEqj0
>>252
自分とだいたい同じようなご意見でした。よかったです。
フレーズの途中では、やはり一声くらいは順次だったり保続させたほうがいいですよね。
とっても参考になりました。ありがとうございます。
0265名無しの笛の踊り (ワッチョイ 33fd-PwKp)2016/11/10(木) 02:10:40.23ID:GlkbF3e80
ポピュラーにおいて裏コードを変異と捉える必要性が特になくない?
大抵、トライトーンが共通してるので同じドミナントとしてつかえまーす!みたいな説明でそれで十分だと思うけど
どうなんですかね
0266名無しの笛の踊り (ワッチョイ 4bd7-Cgco)2016/11/10(木) 03:16:43.59ID:rLy2hq6/0
音楽は、1に感性2に理論、34がなくて5に技術
0267名無しの笛の踊り (ワッチョイ 53c4-WNQ0)2016/11/10(木) 10:03:27.82ID:dEg7kb0t0
>>264
ていうかテキスト読んだことないの?
そういうことがみんな書いてあるから読みなよ
趣味でやるんなら必要なところだけ読めばいい
0268名無しの笛の踊り (ワッチョイ b7e6-Cgco)2016/11/10(木) 12:15:21.83ID:0sIddQ970
>>259
裏コードという言葉初めて聞いたけど。
G7の裏っていうのは(G7-5onD♭)=(D♭7-5)
二転の下方転移という意味?
0269名無しの笛の踊り (ササクッテロレ Sp2f-9MLS)2016/11/10(木) 12:54:19.27ID:qemXu35Ap
>>256
同意だね

新しめの、海外を含む、
ハーモニーor和声法の本を読んで勉強すればい良いだけ。楽曲分析のためのコード理論も載っている。

ただし、ハーモニーや体位法を体得するには、
独学では無理だろう。特にカウンターポイント場合
最低、専門学校へでも行くとよい。

ソルフェージュや指揮法は独学okだろうが。
0270名無しの笛の踊り (ワッチョイ 57dc-Cgco)2016/11/10(木) 13:31:04.21ID:7MMFwJxs0
>>259,265
本なんかではたしかに単純に"裏”として(要約して)扱う場合は多いと思う(ポピュラー方面など特に)
それで事足りると言ってしまえばそれまでだが、変位と捉えるのは大事だし肝だとも思う。
つまり、極端に言えば、単純に(機械的に)裏だとする発想と、変位として扱う発想の2種類あると
考えることが出来る
0271名無しの笛の踊り (ワッチョイ 9fb0-fiEY)2016/11/10(木) 14:37:32.05ID:/M1pnEqj0
>>267
読んだことありますけど、例えばテキストには連続5度禁止って書いてますよね?
基本的には禁止ですが音楽的な美しさを含むのであれば
連続5度を使った作品はいっぱいありますよね?油断して連続5度もあるらしいですが。

これと似た感じで跳躍しまくる作品とかあえるのかな?と思ったのです。
基本的な話ではなく応用の話かと思っていますが
跳躍しまくる作品とかをもし知っていれば教えていただけませんか?
0272名無しの笛の踊り (ワッチョイ 23f3-9MLS)2016/11/10(木) 16:48:09.98ID:M1ZgEOfR0
ベートーベンの弦楽四重奏、大フーガop133はどう?
貴方の想像と乖離してる?それともこう言うのを探してた?
0273名無しの笛の踊り (ワッチョイ 57dc-Cgco)2016/11/10(木) 17:33:50.75ID:7MMFwJxs0
>>251,271
意図的にやるかどうか、意図的というからには基本があるわけで
敢えてそういうことをやる現代では(それこそTVのCMなんかでも)頻繁に聴かれるものだと思うが
基本的には自分も>>252に書かれているような事だと思う
0274名無しの笛の踊り (ワッチョイ 53c4-WNQ0)2016/11/10(木) 18:29:01.81ID:dEg7kb0t0
>>271
なるほどそれは失礼しました
バッハのフーガ 例えば平均律なんかをかいつまんで見るだけで
そういう箇所が多々見い出されるはず
 
ただ対位法ってのは歌唱的であるのが前提だから
そこから外れて激しく跳躍するような曲(箇所)は和声的とみなされるね
また跳躍の多い曲(箇所)は時として声部の扱いもいい加減になる
 
平均律なら例えば1巻5番のフーガを対位法的と言えるかどうか見てみるといいよ
0275名無しの笛の踊り (ワッチョイ 9fb0-fiEY)2016/11/10(木) 20:30:33.42ID:/M1pnEqj0
>>272
なんだかいっぱい跳躍してますね。笑
ハモリを含んだ跳躍ならアリってところでしょうかね。
4声を独立させた響きに近づけたいなら、フレーズの途中で全声部跳躍は控えようと思います。
ありがとうございました。

>>273
基礎を理解して意図的に自由にできればいいですね。

>>274
鍵盤楽器で対位法だと手が2本しかないから
4声が自由に動けず、声部の動きに制限がかかってしまうのではないかと考えてしまいます。

>そこから外れて激しく跳躍するような曲(箇所)は和声的とみなされるね

激しく跳躍するような曲こそ修飾が多いということで対位法的と思っていますが
私の解釈は間違っているのかな

バッハ平均律の情報ありがとうございました。
0276名無しの笛の踊り (ワッチョイ 4be2-HF6Q)2016/11/12(土) 10:10:02.72ID:vXHdvfd80
>>275
>激しく跳躍するような曲こそ修飾が多いということで対位法的と思っていますが

4声そろって跳躍した先の和音に非和声音が含まれることもありうるなら。
でもそんなことあるのかなあ?
0277名無しの笛の踊り (ワッチョイ 4bd7-Cgco)2016/11/12(土) 11:07:55.70ID:8V53OLMi0
鍵盤楽器ばかりやってると平均律脳に陥る
0278名無しの笛の踊り (ワッチョイ 4b3a-+0eL)2016/11/12(土) 14:12:44.34ID:EK+LYFjq0
平均的音楽ばかり聴いていると平均的脳=凡人に陥る
と言われる。
0279名無しの笛の踊り (ワッチョイ 57b0-G4+v)2016/11/13(日) 15:22:28.77ID:BDQXGoCM0
非平均律脳で行っちゃったまま戻ってこれなくなった廃人もいると
0280名無しの笛の踊り (ワッチョイ 83d7-MqKz)2016/11/14(月) 14:25:25.62ID:7EV+guH/0
弦楽ならそれで良し
0281名無しの笛の踊り (ワッチョイ bdd7-oPeX)2016/11/18(金) 20:04:24.11ID:2+DZCRi50
ルネッサンスの教会歌唱がハモって聴こえてくる
0282名無しの笛の踊り (ワッチョイ 74b0-fH/3)2016/11/21(月) 00:11:11.96ID:E5UN8iLI0
ピッチだけの話でもないしね
0283名無しの笛の踊り (ワッチョイ bdd7-oPeX)2016/11/21(月) 00:16:47.98ID:0FUXskXY0
教会旋法による対位法も和声が発生する
0284名無しの笛の踊り (ワッチョイ 74b0-fH/3)2016/11/21(月) 01:18:37.13ID:E5UN8iLI0
和声は観点が縦割りなだけだから逆も然り
0285名無しの笛の踊り (ワッチョイ 74b0-vDKc)2016/11/21(月) 04:33:51.48ID:QDt76w4n0
譜面上では音律は関係なかろう
0286名無しの笛の踊り (ワッチョイ 74b0-fH/3)2016/11/21(月) 06:38:18.25ID:E5UN8iLI0
兎角混同多しだね
0287名無しの笛の踊り (ワッチョイ 15fd-N7ik)2016/11/21(月) 08:01:25.51ID:iId9GKEs0
和声が縦割りとか…もうこのスレ終わってんのな
0288名無しの笛の踊り (ワッチョイ bdd7-oPeX)2016/11/21(月) 10:15:02.93ID:0FUXskXY0
縦割りならただの和音だよね
0289名無しの笛の踊り (ササクッテロロ Spa9-N7ik)2016/11/21(月) 12:31:34.06ID:O4Fzx0ggp
ちゃんと学んでない人がいるね

和音での横の繋がりが和声

和声はハーモニーのための処理
0290名無しの笛の踊り (ワッチョイ bdd7-oPeX)2016/11/21(月) 16:11:12.96ID:0FUXskXY0
ルネサンスの声楽ポリフォニーも和声重視の旋法
だから教会空間でも響きが美しい和声に対しても厳格な純正律対位法
0291名無しの笛の踊り (ワッチョイ 74dc-ke/V)2016/11/21(月) 21:58:33.60ID:X3v3I8b90
だから観点と言ってるわけだろ
和声も同じく横のつながりを見るわけで、見るときには竹の節のように和音がある
あくまでも>>284の「旋法による対位法」に対しての話だろ
和声法は和音とは違う
0292名無しの笛の踊り (ワッチョイ b9d7-oPeX)2016/11/21(月) 23:29:53.82ID:1nJfc+dB0
ルネッサンス時代の対位法が和声の基
0293名無しの笛の踊り (ワッチョイ 74dc-ke/V)2016/11/21(月) 23:42:25.28ID:X3v3I8b90
その基に節(縦割りの観点)を加えたのが和声法というわけだね
0294名無しの笛の踊り (ワッチョイ 13d7-Kail)2016/11/24(木) 14:22:23.78ID:4+0VJZ9N0
本当にバロック時代の音楽?
和声の響きがルネッサン的と
https://www.youtube.com/watch?v=K-g1Ni0LR4I
0295名無しの笛の踊り (ワッチョイ 57fc-lM3r)2016/11/24(木) 15:25:36.14ID:Mw/n5bgf0
対位法自体は中世にもあったけど、ジョン・ダンスタブルが3度・6度の和音をブリテンから大陸に持ち込んだのがルネサンスの始まりとする説もある
0296名無しの笛の踊り (ワッチョイ cbf3-sUQT)2016/11/24(木) 21:59:11.14ID:KlatqFVr0
>294
これのどこがルネサンス的なんだ?
0297名無しの笛の踊り (ワッチョイ 0bc4-+bTa)2016/11/25(金) 18:22:10.85ID:l0kKBay00
ひげ男爵を思い出す?
0298名無しの笛の踊り (ワッチョイ 13d7-Kail)2016/11/26(土) 02:33:51.70ID:Bqg/O6OW0
規則化されない和声の響きがルネッサンス
0299名無しの笛の踊り (ワッチョイ 13e2-BkMZ)2016/11/26(土) 07:39:24.24ID:E8hokCzz0
シャコンヌの和声が規則化されないって本気で言ってんのかおまえ?
0300名無しの笛の踊り (ワッチョイ 13d7-Kail)2016/11/26(土) 12:54:22.98ID:Bqg/O6OW0
数学的に考え感覚的に理解すれば分かる事
0301名無しの笛の踊り (ワッチョイ 13d7-Kail)2016/11/26(土) 12:55:37.16ID:Bqg/O6OW0
シャコンヌの作曲かすらも疑問な曲だけど
0302名無しの笛の踊り (ワッチョイ abd7-Kail)2016/11/26(土) 13:27:01.34ID:JjUaPnS00
ヴィターリかは不明
0303名無しの笛の踊り (ワッチョイ 13e2-BkMZ)2016/11/26(土) 13:44:59.54ID:E8hokCzz0
>>300
おいおい
同じカデンツの繰り返しのどこが規則化されてないって言うんだ?
カデンツの定型なんてルネサンス期に規則化されてるぞ?
0304名無しの笛の踊り (ワッチョイ 2bfd-JQwj)2016/11/26(土) 15:33:48.38ID:6lGnPFKa0
そいつ多分ずっといる奴だ
毎度悟ったように的外れな事言い続けてる
わけわからん
0305名無しの笛の踊り (ワッチョイ 5ff3-sUQT)2016/11/26(土) 20:13:52.71ID:PGQLkG0E0
数学的に考え感覚的に理解(笑)
0306名無しの笛の踊り (スプッッ Sd2f-PVnu)2016/11/26(土) 20:54:29.72ID:M9WiDtIDd
曲の感想として言う「数学的」って「主題の使い回しや組み合わせ方が緻密」とか「面白い曲でありながらも音楽理論に則っている」ってこと?
0307名無しの笛の踊り (ワッチョイ 87dc-w12Y)2016/11/26(土) 22:45:22.75ID:gfHa/pIL0
率先して”数学的”などと言ってしまう輩ほど信用できないものはない
0308名無しの笛の踊り (ワッチョイ abd7-Kail)2016/11/27(日) 01:52:51.38ID:ykdbobrB0
的外れを言って答えを引き出す手
0309名無しの笛の踊り (ワッチョイ 13e2-BkMZ)2016/11/27(日) 11:47:01.16ID:VvOq5D9h0
それって結局自分はアホですってことだろ
0310名無しの笛の踊り (ワッチョイ abd7-Kail)2016/11/27(日) 22:26:05.69ID:ykdbobrB0
とは言ってもバロック的でも無い
0311名無しの笛の踊り (ワッチョイ 0bc4-+bTa)2016/11/28(月) 09:14:54.63ID:E7sFAxVL0
「ルネサンス的」をまともに説明できない輩が
今度は「バロック的」ときたかww
0312名無しの笛の踊り (ワッチョイ abd7-Kail)2016/11/28(月) 15:22:55.29ID:gua0NY070
専門筋では作者不明で和声の響きがルネッサンス的と言われてる
0313名無しの笛の踊り (ワッチョイ 371e-MM3T)2016/11/28(月) 16:07:14.03ID:krswR2bY0
ルネッサンス・イン・ジャパン2016
0314名無しの笛の踊り (ワッチョイ 0bc4-+bTa)2016/11/28(月) 18:20:22.40ID:E7sFAxVL0
 
>>312 
受け売りかよwwww
ここでまともなレスが欲しいなら
自分で理論的に説明できるようになってからにするんだな
さもなければ古楽スレに行けばいい
0315名無しの笛の踊り (ワッチョイ b73e-hige)2016/11/28(月) 20:35:26.61ID:2cxZqequ0
ルネッサンス期っていまは絶滅危惧対象楽器・奏者であり
特別自然保護対象プログラムに入ってる
ヴィオラ・ダ・ガンバとかリュートとかそのへんが活躍していた音楽だろ。
なかなか見たり知る機会もないよね。
0316名無しの笛の踊り (ワッチョイ 13d7-Kail)2016/11/29(火) 02:04:37.31ID:DJZvZbYm0
教会音楽ならルネッサンスが頂点
0317名無しの笛の踊り (ワッチョイ 57fc-lM3r)2016/11/29(火) 21:53:34.99ID:WbXJPnde0
サックバット(トロンボーンの原型)が活躍したのもルネサンス
トロンボーンは「神の楽器」と言われ、18世紀に入ると宗教音楽以外ではあまり使われない特別な楽器になった
0318名無しの笛の踊り (ワッチョイ 19fd-NTgB)2016/12/03(土) 04:36:36.32ID:V43D25i40
へーなんで神の楽器にされたんだろう
0319名無しの笛の踊り (ワッチョイ 6178-yaSi)2016/12/03(土) 09:58:33.49ID:ct27rTbZ0
>>318
ルターが旧約聖書をドイツ語訳するときに天使のラッパをポザウネに誤訳したかららしい。
0320名無しの笛の踊り (ワッチョイ 4dd7-VrYX)2016/12/03(土) 16:36:46.13ID:YbKN24V20
お腹は太鼓、お尻はラッパ
0321名無しの笛の踊り (ワッチョイ 19fd-wK09)2016/12/04(日) 16:17:39.25ID:b8Stv3u60
>>319
ポザウネってなに?
0322名無しの笛の踊り (ワッチョイ 6191-XfGn)2016/12/04(日) 18:32:31.17ID:2Xtvq4Gm0
トロンボーン
0323名無しの笛の踊り (ワッチョイ 98fc-NTgB)2016/12/04(日) 23:43:04.83ID:5UVmX9fB0
18世紀の管弦楽付き合唱曲ではバスの補強としてよくトロンボーンが使われるよね
0324名無しの笛の踊り (ワッチョイ 98fc-NTgB)2016/12/04(日) 23:56:33.62ID:5UVmX9fB0
バストロンボーン - Wikipedia
F管バス・トロンボーン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%B3#F.E7.AE.A1.E3.83.90.E3.82.B9.E3.83.BB.E3.83.88.E3.83.AD.E3.83.B3.E3.83.9C.E3.83.BC.E3.83.B3
長いスライドを操作するためのハンドルを備える。
操作性に劣ることや、歌劇場のオーケストラ・ピットで長いスライドが邪魔になったこと等が理由で衰退したと言われる。
また音色が良くなかったからだという説もあるが、これに対しては反論もある。
現代ではめったに使われないが、ルネサンス・バロックから近代まで、この楽器を想定して書かれたものも多く、例えば
バルトークの『管弦楽のための協奏曲』には、この楽器のスライドを活かした典型的なポルタメントが出てくる。
また、ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンの『ミサ・ソレムニス』の第2曲「グローリア」には迂回管のない
B♭管テナー・トロンボーンでは演奏不可能なD音の全音符が488小節目に存在する。
ヴァルヴ・トロンボーンが盛んに使われた19世紀にはヴァルヴ式のF管バス・トロンボーン(画像参照)も存在した
(※前述のバルトーク作品はこの楽器を想定していたという説もある)。
また、イギリスではG管バス・トロンボーンが20世紀に入っても使われていた。
例えばホルストの『組曲『惑星』』はこの楽器を想定して書かれている。
また、改訂版ではいずれも削られているが、マーラーの交響曲第5番の第1楽章と交響曲第6番の終楽章のそれぞれ初版では、
ヴァルヴを用いないと演奏不可能なトリルが3番・4番トロンボーンのパートに書かれてあった。
こういった楽器が使用された時代の作品を、現代のスライド式B♭管バス・トロンボーンで演奏する際には、
時として楽器の機能が異なることによる困難がつきまとう。
0325名無しの笛の踊り (ワッチョイ d7fc-drn7)2016/12/09(金) 12:55:16.54ID:eG9lttIT0
交響曲は世俗音楽の典型なのでハイドンもモーツァルトもトロンボーンは使わなかったが
ベートーヴェンは交響曲第5番の第4楽章でトロンボーンを使った
ベートーヴェンが初めてではないがトロンボーンがあることで交響曲に神聖性があることをアピールしたかったのだろう
0326名無しの笛の踊り (ワッチョイ 7bd7-dpej)2016/12/09(金) 13:33:30.16ID:651ZhyPC0
純正律出せるから弦楽器とも合わせやすい
0327名無しの笛の踊り (アウアウウー Sa05-m2Qj)2016/12/18(日) 09:06:40.28ID:cWF3shRWa
池内友次郎

みなさん、アゲアゲで先に紹介してもらった動画見てもアゲアゲだったからWikipediaでなんとなく調べました。

戦争前夜にわざわざ敵国に留学して帰国。教職についたものの油の乗った時期に戦争真っ只中。で、終戦直後に隠れて努力したこと認められて藝大教授。

ってことであってる?

かなり苦労したように見える経歴だけど。
それとも戦争中に対位法の本出せてるからかなり優遇されてたのかな?
0328名無しの笛の踊り (ワッチョイ f2cc-VJt8)2016/12/18(日) 11:32:15.82ID:M31bLErF0
>>327
最近岩波書店の50年という本を読んである程度戦中の検閲体制を
しったがものすごい厳しい。当然岩波文書や他出版者などの
編集者のなかには逮捕されて獄中死した人もいるとのこと。
もちろん本を書く当時のインテリも教授職や学会を追放された人もいる。
例えば反戦であったりクリスチャンであったりというだけで。
まあ政治的な意図からかけ離れたものと認識されたから出版できたもの
幸運だと思う。
参考までに岩波書店の戦中の作品出版数。
1938年23点 
1939年31点
1940年24点
1941年6点
1942年11点
1943年1点
1944年2点
1945年なし 終戦
0329名無しの笛の踊り (オッペケ Sr29-hQbr)2016/12/18(日) 12:27:31.98ID:iaECH0jCr
自作フーガ作ってる人って今いるのかな。
最近のフーガ聞きたいんだけど、誰か教えて
0330名無しの笛の踊り (ワッチョイ 39d7-mmMs)2016/12/18(日) 12:31:22.10ID:B4SsYR6j0
今時、そんな化石はオタクばかり
センスが無いから聴かない方が良い
0331名無しの笛の踊り (スプッッ Sdc8-RTyn)2016/12/18(日) 13:46:58.04ID:SksAj3KVd
>>328

ありがとう。
なんか生々しいですね。

あれだけ日本の音楽界に影響及ぼした人物でも、たくさんの敬愛する弟子がいても、肝心なところは全て墓場まで持っていったってことなんでしょうね。

全ては闇の中、本人が自分の遺したものが残すべき全て。と言うのなら我々はそれを受け入れるしかないってことかもね…

かなり危ない橋を渡ってきたことはなんとなくわかるけどもなぜそこまでしたのかは知りたいっちゃ知りたい。

けど聞かぬが花なんでしょうね。
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