ウィーン国立歌劇場のワルキューレ行ってきますた

まさに楽劇とは言い得て妙で、ウィーンフィルの奏でる音楽は
単なる伴奏ではなく完全に舞台と一体化
穴のない歌手陣、がちゃがちゃしていない洗練された演出、
まさに至福のひと時でした

健康上の理由によりバイロイト祝祭劇場での鑑賞は無理なので
次は来年のバイエルン国立歌劇場のタンホイザー新演出を楽しみ
にします♪