ちょうど暴行の被害者に対して、秀彦容疑者という人間がやっている書き込みが、
書き込み犯が長い年月、オーケストラの奏者に対してやってきたことと同じである。

暴行の被害者の親に成り済ましたり、そういった書き込みが具体例だ。

お前は、その自分が奏者に対してやってきた嫌がらせの数々の実演、
その実証を自分でやってみせているんだよ、秀彦容疑者。

お前が奏者に対してやってきた嫌がらせ、ネットいじめの実演を、我々の目の前でしてみせている訳だ。

演奏が終わった後に、ボロクソに書くまでが『楽しみ』であると、
コンミスのかたをはじめ、個人名をあげてボロクソに書き込み、

それを『面白い』と思っていたのは、秀彦容疑者をはじめとするブロガーの面々である。

お前は悪いことをしている自覚があるから会場に来れない。
すべて自業自得、自分がやったこと、真面目な方々にあびせた暴言が
秀彦容疑者自身に帰ってきている、ただそれだけである。