>>335
「極限」 ・・・ いいじゃありませんか。いまの彼女がそう感じているとしたら。
悲愴、葬送、熱情、23番、そして 30〜32番。
その演奏・表現は今後は変わって行くかも知れない。

ご貴殿にとってはお孫さんのような才能ある若手が、そのように演奏・解釈
において深化していくのを見るのもまた楽しいじゃありませんか。