>>234
中身のない言葉の羅列

楽譜は抽象的一般的レベルでの作曲家の音的表現の対象化
演奏家はこれを個別具体的な自身の音的表現と重ね合わせ
楽譜に表現された一般的抽象的表現の充填・最終的実現として
自身の具体的・個別的音的表現を実現するもの

つまり演奏行為は過去の作曲家と現在の演奏家の表現意思の
アンサンブルなのである。

この程度の理解もできないだろうなあ