小武雷侍士二のリアル-レパートリー化©5ch.io
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0001名無しの笛の踊り 転載ダメ©2ch.net
2016/07/25(月) 06:02:27.84ID:PdUXdQ0Qスペック(現在)
・MIDIの分野…(ピアノ・小編成室内楽)系…その他
・作風 前時代的〜新古典主義〜素朴派(???)
・傾向 未完成(途絶)状態多(???)
・作譜 不可
・演奏 〃
・録音(MIDI自録) 低劣
・編曲(MIDIスキル) 〃
・年齢 高
・和声&諸理論 ─
・知名度 〃
・音楽受賞歴 〃
・疑○ パク○曲?
・持病 所謂本物?
・才能 〃 ※誤記等一切ご容赦…
0002名無しの笛の踊り
2016/07/25(月) 06:05:53.44ID:PdUXdQ0Q0003名無しの笛の踊り
2016/07/25(月) 06:07:53.87ID:mSqEBWX600041っち
2016/07/25(月) 06:25:11.00ID:PdUXdQ0Qすみません、グスタフ・レオンハルトさん、
どう表現したらいいのかわからないが
ぎりぎりクラシック周辺に属すると思われる
小武雷侍士二(闘病中)のミディ曲を
クラシック曲として譜面化(或る程度進んでいるけど)して
実際にコンサートのレパートリーにしようじゃあ
ないか、というようなことです、
何か良い方法(御知恵)はありますか
00051っち
2016/07/25(月) 08:29:26.98ID:PdUXdQ0Q流れている中、ペトやモツの一部の曲のように
非常に解り易い音楽を書く人は沢山いるだろう
けど積極的に語っていかないと、現音や超絶曲
だけでは新しいクラシック音楽がマニアックに
偏ってしまうのではというような危惧みたいな
問題意識はあるつもり
ペトやモツのような英才スキルが無くて、だからといって変に
デジタル化して下手なミディ処理をやるよりも、クラシックと
して楽譜化すれば黄色人種にもある天才性が更に証明できる
ということでないでしょうか、長め連投気味だったら御免ね
0006名無しの笛の踊り
2016/07/26(火) 04:12:24.06ID:FRn3BqPR小武雷を専門教育を受けていない黄人アジアが誇る
クラシックの斜め上の全史上の天才と仮定すると
初中期の連弾向け代表曲泣きパソコン第3部第1楽章は運命の様には支持されまいが通ウケ良さげな究極のピアノ曲と
されえよう船橋ラスボスとしての舟歌・バラード4番・ペト32番最終ソナタに
連弾でも弾ける人が居れば特に冒頭はテンポを落としたほうが良かろうが
音数主義なら相当するかと思う
0007名無しの笛の踊り
2016/07/26(火) 22:32:08.91ID:1v80bkRuttps://sennrituoudot.org/
ここの 同じでちがう とかちょっと面白いですよね
ジャンルは何でしょうか?
0008名無しの笛の踊り
2016/07/27(水) 06:35:46.71ID:fONsC5cj母子草はつくりなおさないと和声も変でこれを前面に出したらどのジャンルでも負けるはず
ベトの選帝侯ソナタのように早熟なスキルを身につけるよりも
一生スキルは無くても最初から一貫して解り易い曲をつくれる才能のほうが上かも
障がい者音楽だと演奏困難な人がいるんだろうけど無教育な人ならアウトサイダーミュージックかな
>>6 ペトじゃないべトだろう ベトちゃんドクちゃん
0009名無しの笛の踊り
2016/07/28(木) 20:42:14.51ID:Es4rZxR5その曲の中には、ちょっとばかしウケる曲もあるが譜面は無く、多くは書きさしのような仕上がりで
○○リの疑いも間々あり変テコな伴奏とおかしな和音をつけてしまっていた、時にポップス寄りだったりと
クラシックとしては完成された曲が無い、
曲調は今時いかにも古めかしいけれどそれでも解り易い曲は多く、埋もれさせておくには惜しい、高年齢でいつ亡くなるか解らない、
楽譜化急げ、愛奏者を探せ、この宝籤が当たればクラ界にゴッホ・ルソーのような不器用な天才が出現するという、
本人は専門スキル零でこの際チームジャパンで天才化に取り掛かればよいのではと、
何せピカソならパパパブとのパブロー父子の合作、ベトならチチベーの父子、モツというブランドはチチモーの父子の所詮は合作なのだから、
ということで宜しいか
0010名無しの笛の踊り
2016/07/28(木) 23:47:40.31ID:Es4rZxR5>「普通の音楽を聴く耳」を持っているのに現代音楽の作曲家などになってしまったら
>「音楽が聞こえなくなる耳」を持ったベートーヴェンのように苦悩するに決まっている
>大衆の支持を得られないのを逆手にとって一般の音楽を大衆音楽とか娯楽音楽と呼んで低いものと見なし始めると
>「現代音楽」という名のファッショのカルト教団化してゆく
>武満さんが、現代音楽のこのファッショ・カルト化に反感を持ちながらも結局は終生「現代音楽教」の大幹部であり続けたのは
>ソヴィエト政府に反感を持ちながらも結局は終生国家権力サイドの御用作曲家の地位にあり続けたショスタコーヴィチを思い起こさせて
>作曲家もまた人間であるということを悲しく思い知らされる
>60年代70年代と作曲家の一番脂の乗りきった時期にメロディを書かなかったツケは厳しい
0011名無しの笛の踊り
2016/07/28(木) 23:57:07.04ID:Es4rZxR5>甘いサウンドは書けるようになったが、その「核」となるメロディだけはどうしても書けなかった
>残念ながらメロディ・メーカーとしては一流ではなかった
>「メロディ」だけが彼のものではないのだ
それは吉松さん自身にも言えるかもしれません、丸と三角の歌以外は殆ど武満さんが手に出来なかったであろう唯一つの物を
小武雷侍士二が完全に近い圧倒的高純度で持っているかもしれません、つまりインパクトの程度はともかく○○リ以外殆ど全数どころか殆ど全曲
通してという鬼な程のメロディメーカーは小武雷侍士二だけであるとすると日本の天才は小武雷侍士二で完成する
といえるのでないでしょうか(武満さんのような能力など何一つもって居なさそうな、無名の小武雷侍士二で…) ‥‥“知の敗北の時代”の、音楽による証明
0012名無しの笛の踊り
2016/07/29(金) 12:42:53.63ID:KeCpDg3L武満はユーミンを研究したのかも
しれないがバルトークやシェーンベルクやケージはメロディメーカーのはずなのに(例えばグラスは怪しく思うけれども)
メシアンもメロディが作れないほうかもだろう、法則か、主軸のメロか、
何かを通せない場合曲構成も何も云々
というかマトモにメロディが作れないなら近年のクラはポプに少なくともその点では劣るのじゃなかろうか
また頭で考えただけで音楽がつくれるという傲慢があるとしたら
そしてそういう傾向が一つの中心を
もっているならそれはブラームスの一部から続いてきたと思われる人間疎外の吐き気(音楽)の系譜ではないか
有識の人間にしか判断できない音楽である場合の寡占的な知支配の営為としての云云の‥‥
0013名無しの笛の踊り
2016/07/29(金) 12:53:35.97ID:KeCpDg3L西欧音楽文明は、演奏面ではオザワや馬の抬頭を許したとしても或いは現音ではタケミツを
認めたとしても大作曲家という天才の出ていない劣等色人種という観方がなされて
白人の優越感が植民政策の続行と各種大虐殺を許したとしたらクラがクラたる一番美味しい実の
部分(1975年タコ死歿迄のバロック古典浪漫印象原始新古典という浄夜編曲を含む前代音楽)には今眺めうる範囲で白人男性しか居ないにほぼ等しく
この段階で次期たる現音に移行すれば天才の居並ぶ前代音楽史パッケージを有色人種なしで締め切り完成することができ新参のアジア人が歴史統合しても
各国内の前代音楽の時期は空白になる、そして今更解禁されたところで失われた40年は大きい、
これは常任理事国の列強が途上国の成長期には排ガス規制をしたり
軍縮・核不拡散を口実に核武装を禁じる構図に似る(弟子からは前代曲を作れないみたいな)、前代音楽は終わったのでなく単方向史観に陥らず前代音楽を市場開放し、製品「改良型−日本」は
前代音楽その物を作る権利というか欧米流歴史観からの脱洗脳を得て、
武田理論「模倣→改良→独創(註:現代音楽)」どころかそれ以前に根源であろうところの「独創→高度化→原点復帰
(註:解り易い音楽の最終選択)」を実現するのが望ましいといった話かと、白人との文化的対等、延いては吉松理論もしくは現代音楽撲滅運動(ただ当人の本気度は怪しいが)みたいな…
0014名無しの笛の踊り
2016/08/01(月) 07:51:16.75ID:igTY54yY徒歩でもし二時間かかっていたら十時頃だったかな
辺鄙な場所で真っ暗…
電工が視えてホッと…
街に出ても地下街はだいたい終わってたはず
万一農道一本間違えてたら
終電に間に合わなかったかも
あそこで世界に認められようがなく孤独に生きたと自覚したのでは
小武雷侍士二ツアー
観光地にならないかなー
0015名無しの笛の踊り
2016/08/01(月) 08:22:13.55ID:igTY54yY不幸中の幸いといえるのかどうか不謹慎でしょうか?
被害者も加害者も障がい者
右の辛坊さんですら
障がい者の命を軽んじる風潮が無かったか社会に反省する点があるかもみたいなことを?
平和のために殺せるのだったら…今の日本の象徴天皇じゃないですか(ご免なさい)
“イシハラ君”はイケメンで微妙に憎まれきれない悪役なのか
ブサメンの小武雷侍士だと世に出辛いかもでしょう
0016名無しの笛の踊り
2016/08/01(月) 08:53:56.52ID:igTY54yYアジアンクラシック地味メロ王
日本のシューベルト
全曲未完成全曲名曲にほど近い天才
“7歳からパク○か名曲しか作ってこなかった”
という事実があるならすでにモツ超えてんじゃん(笑)
右の人は日本人初のゲンオン以外の本格的天才の世界進出を応援しよう
といっても余りにも問題の多い天才で
ローカルなネット有名人止まりか
サイサ厨に注意(先行がここだとこのスレでご辛抱)
0017名無しの笛の踊り
2016/08/01(月) 18:43:45.04ID:g0VCqRLY最高のピアノ曲はピアノの性能を最大限に発揮した曲だろうか
楽器としてのピアノ固有の魅力は“そこそこ”利用できていたらいいんじゃないか
性能を使い切ることに執着して腐心するよりも音楽(抽象音楽)の質を高めることが先決だろう
音におけるピアノ性や、物体としての生のピアノに拘泥した極北には何が在る?
実験音楽というものが有るか、或いはナマのピアノの“テストパターン”が有るかもしれない
場合によって、それは、試験マニュアルであろうとも音楽ですらない、ということかもしれないのだ
ピアノ性の集合‐総量が、「最高度に優れた音楽」を音楽に於いて超えることが有ろうか
よしんば有りえたとしても「音楽」が、少なくとも確率としては「ピアノ性」に優るか、それを包摂すると思われるなら…
最高のピアノ曲は、ピアノの要素を純粋に百パーセント含む条件のついた「最高の音楽」ではあろうとも…
「性能の使用の最大化」を伴うとは限らないはずだし、
ともあれピアノを活かしきった曲が、そのまま最高のピアノ曲となるわけでないと思われる
それが武ミツを称揚するゲンオン派なのだろうし
さもなくば、ピアノの性能の再現に関わらず、
でもそこそこ巧く、「最高度の音楽がたまたまピアノを用いていた」ということなのだろう、
南中には何が生まれるかといえば(大きくでなく、ピアノを小さめに活かす)というような、
それが小武(サイサ)の音楽なのでないか
0018名無しの笛の踊り
2016/08/02(火) 00:00:41.89ID:H2qofYDj銀座では選挙なんて関係ないような静かな夜です
親石原氏は、子石原氏が案を潰されたので復活させてやってくれと、小池氏に頼んだら、良いお父さんだと、褒めた
まあどうしようもない親子でしょう
小池氏が勝ってしまっており、子石原氏は立つ瀬が無くなったようです
親石原氏は、小池氏の悪口を言って、小池氏は、泥仕合を演じることなく、見返してやりましょうと、度量をみせた
その親石原氏は、宿敵の田中氏を、天才として描いて半期のベストセラーにして、度量をみせた
親石原氏は、政治の世界では珍しい天才と視ていたのだろう、
では、文学や音楽ではどうか、
チョピは右、ベトは反体制、もし日本から左の天才が現れたら、はたして評価する度量をみせるのだろうか
ありがとう、有珠李家百合子でした
0019名無しの笛の踊り
2016/08/02(火) 18:39:25.39ID:H2qofYDj同世代に、本格的なクラシック作曲家の大江光氏が居られますよね?
‥‥
“障がい者だからで一般的な作曲法の基本的な技術が無い”と前面に
打ち出しているわけではない小武(さいさ)ですとこういうこととは
無縁というか実力本位といいますかで
>「障害者=頑張る、感動、勇気をくれる」というイメージを疑問視
>「バリバラ」が「検証!『障害者×感動』の方程式」というタイトルで生放送
※「おだけ」とは読みません
0020名無しの笛の踊り
2016/08/03(水) 00:06:09.07ID:lx6wtKYI0021名無しの笛の踊り
2016/08/03(水) 21:48:54.21ID:3thneKpaコンビニ蕎麦のツユ開封の切れ目から切り損ねて、開口部が小さくって
ツユを出し流すにも、空気の入る幅が無くて気圧で押し出す中身の交換が
できないときに、途中でツユが流れ出なくなったような
ソラリスの音楽といえばいいのか
作曲者バッハ踏み踏みさんは
タイクツな曲をたくさん作った人として有名なんじゃない菓子卵(???)
“変な人”が多いですか
ありがとう、有珠李家百合子でした
0022名無しの笛の踊り
2016/08/04(木) 11:49:15.00ID:ptQv9vo8BWV846の例みたく人にメロディを作らせることを許すような単調すぎる隙有りなら
バッハの手柄じゃないだろうよ、最初の曲にしてこのレベルかと
0023名無しの笛の踊り
2016/08/08(月) 22:46:06.43ID:gNmLeL290024名無しの笛の踊り
2016/08/10(水) 07:04:18.18ID:lQbzCqsaクラ通の視点だと単純に名曲である以上のなにかを求めがちだろう
けどまあ作曲者が複雑さにおいても太刀打ちできる強みの曲は
0025名無しの笛の踊り
2016/08/10(水) 19:44:50.04ID:Bod8wuQg0026名無しの笛の踊り
2016/08/10(水) 21:44:43.89ID:ONbhP0pottp://sennrituou.seesaa.net/article/426071933.html
「真夜中は猫に」という曲の、イントロ? 冒頭部分とか、奥行きがあって 物語の画のような
0027名無しの笛の踊り
2016/08/11(木) 08:57:21.17ID:LmIGJYJG喩えるなら「仔犬のワルツ」、そのようなインパクト
猫が尻尾を丸めてニャーゴと唸る…みたいな描写感覚
それなりに理論的(半転調???)な野心
真夜中は猫に主導権が渡るというような標題性、依頼者の要望
ただマヨネコという略称は不評かもだし、色色問題が…
でもいいねが入ってるw
0028名無しの笛の踊り
2016/08/11(木) 15:40:51.93ID:TGU5CQbZか なるほど
猫になる 猫のように自由に振る舞いたいかと思った
0029名無しの笛の踊り
2016/08/11(木) 20:30:08.46ID:8gFPHbu50030名無しの笛の踊り
2016/08/12(金) 10:54:11.06ID:cciAeXWa松本さん(奏者であってパクリ問題に関係する)、
またセミクラのクレイダーマン(作曲はセンヌヴィル)さんの次辺りに桜井さん・
桑田さん(名義トータル、
松任谷さんを重視)、曲提供の形では国内ランキングとして
小室さん、筒美さん(パクリ問題に関係する)、外にグラミー賞関連では喜太郎さん、
そのほか国際的には、冨田さん、坂本さん、
というようなことじゃなかったかな
0032名無しの笛の踊り
2016/08/12(金) 16:35:29.09ID:4015XyJO0033名無しの笛の踊り
2016/08/12(金) 16:46:56.69ID:4015XyJO6曲も作曲して分かりやすい名曲といえそうなのは3番ぐらいか
このシリーズの名曲率は、何とたったの1/6だとしたら率においては到底
小武雷には敵わないだろう
0034名無しの笛の踊り
2016/08/12(金) 18:19:00.56ID:4015XyJO0035名無しの笛の踊り
2016/08/12(金) 18:24:43.27ID:4015XyJO石原都政のヘブンアーティスト制度のギタリストが
ボンジョビや尾崎をやっていたようだが尾崎やドラッグASKA氏には形式上の工夫があろうな
0036名無しの笛の踊り
2016/08/12(金) 18:26:51.36ID:4015XyJOまあ“まぶしい日”みたいなのは季語がおかしい(笑)のかもだが
回想なのか、それとも光の強さからイメージしたという話なのかと
0037名無しの笛の踊り
2016/08/12(金) 18:33:23.27ID:4015XyJO「線路はつづくよどこまでも」
いきなり倒置法にする意味があるとすると
秋元流なら最初に具体的なビジュアルをもってくるのだったか
「そうよ、母さんも長いのよ」
自然な流れだけど何かおかしいというか奇妙というか捻りのか
遺伝のせいにするオチだろうな
0038名無しの笛の踊り
2016/08/12(金) 21:58:53.68ID:rGlT/jEh0039名無しの笛の踊り
2016/08/12(金) 22:16:01.09ID:rGlT/jEh0040名無しの笛の踊り
2016/08/12(金) 22:35:11.08ID:tBKkZWHK女声バージョンも素敵だが
男声バージョンが素晴らしい
真夜中は猫にの楽譜もリストに挙げて欲しい
0041名無しの笛の踊り
2016/08/13(土) 06:27:15.14ID:MqPOQAvv0042名無しの笛の踊り
2016/08/13(土) 06:57:35.67ID:MqPOQAvvMIDIを取って修正しないと、散らし音の音程に「不安定感」があるかもしれない確認と、
あとメロディ部で打鍵を僅かに遅らせてブルースノリ(?)を醸すような
リズムの散らしの試みみたいなのはヤメたほうがよいかもです。
前者は本人にしかできないだろうけど後者は頼めば採譜業者でできると思います。
そんなわけで、ま、『真夜中は猫に』は修正は楽でしょうけどね。その金はどうすんの(笑)
0043名無しの笛の踊り
2016/08/13(土) 07:17:43.93ID:MqPOQAvv断ったんだったかです、たとえ求めていた感じの曲としたのだろうとも。
ま、あの序奏部分(?)は超長過ぎだろうけど、
それでも『真夜中は猫に』は可なり再現してあったはずで
そして、小武の曲は難しいように言われた(笑)はずですね、相変わらず人気は高かろうと。
0044名無しの笛の踊り
2016/08/13(土) 08:07:09.63ID:MqPOQAvvこれ(『早く…』)は技巧的にベトモツに遜色が無いことを
示している曲でしょう。だけどマル(チ)パクだったらば(笑)
『あきのき』のほう、メロディ構成に不安があるかな、
さすがに完成度が高いですが、パク的なよりもという感じでですね。
それと、元々ストック曲に序奏をつけて長くなっているものが多いのだろうけど、ゅっが多くて、
たまたま歌詞にあうのが有って作ったようなことをK社社長が知ったら激怒かもしれないですね。
ゅっなんて知らないでしょう、それであの長さを丸々イチから納期迄に作ってクラで納期は重要でないかもだが、
才能あるほうだなと思ったというような話なのかも(笑)
ま、関わりが長くて頭がいいんだし、だいたいどの程度か察知
したのだろうけどね、それでも才能は感じたということでしょう。
それが無ければ(?)何年か入院中もかこれを知らないで
返事のこないような年賀状を送ったりしないでしょうからね。
0045名無しの笛の踊り
2016/08/13(土) 08:54:38.27ID:MqPOQAvv才能というか世界初かもしれない完璧的な作曲姿勢じゃないでしょうか名曲主義というか?
0046名無しの笛の踊り
2016/08/13(土) 09:51:14.76ID:MqPOQAvv『真夜中は猫に』はK社社長が独自に『もうひとつの真夜…』的な感じで
別アレンジしてあったのを、水音のBG効果音(?)かなにかのを付した
実験作みたく最初みて曲全体としては不調の小さな音で余り
まともに再生できないまま放置していたというような(?)
0047名無しの笛の踊り
2016/08/13(土) 10:03:32.01ID:MqPOQAvv楽想でちゃんとそういう別アレンジだった…ということのはずですが…聞いてみたらば。序奏と本篇が合っていないのでしょうかね。
0048名無しの笛の踊り
2016/08/13(土) 10:27:56.43ID:MqPOQAvv0049名無しの笛の踊り
2016/08/13(土) 10:42:19.36ID:MqPOQAvv小武雷侍士二に「世界にとって変われば?」(笑)との様な“キャッチ”はどうですか?
0050名無しの笛の踊り
2016/08/13(土) 10:55:56.35ID:MqPOQAvvというのは寧ろ厳密には天才とは少し違うということかもしれないし、
天才は「英才」が無くて…多少欠点を残すのであっても…
何かしら「英才」的な側面を補えるなら、「英才」にできない境地に達するかもしれないです。
0051名無しの笛の踊り
2016/08/14(日) 00:45:10.67ID:uQ8MeREc0052名無しの笛の踊り
2016/08/14(日) 07:02:33.28ID:j+i3AUCPクラシックでは、最初のインパクトとしての名曲感が無いと珠玉には難しいだろうが
それはジャジャジャジャン的な部分が頭にあることを意味しないはずである
サビを前にもってくるとかでなく歌の前にイントロをつけるのでなく
小品ではいきなり本題に入るというのが強いスタイルと思われる
序奏なしでAとBが完璧なら名曲として世に残りうるだろうし、Aだけでもよいはずである
ショパンの前奏曲7は中身しか無い曲の典型というか極端だが
たとえ、有名な協奏曲では序奏が効果的に長い物が多いかもしれずとも
一部のポップスのごとくあたかも序奏が必須であるかの様に作らなくてよいはずなのだ
“何年か前にも真夜猫は序奏が評価されたのか、いっそ序奏だけ楽譜にすれば”と
(※序奏を付けない版が有るなら「序奏とロンド・カプリチオーソ」みたく独立の扱いでもよいだろう)
0053名無しの笛の踊り
2016/08/15(月) 05:26:38.85ID:d9SRDWd50054名無しの笛の踊り
2016/08/15(月) 09:32:18.08ID:pAPT3Zqf楽譜にするならあれでしょうね
楽譜がないとクラ板で馬鹿にされそう
あきのきの問題点は主旋律がユニゾンで多分異なる音響が
重なっているはずだから完全な再現はライブでは無理だろうと
0055名無しの笛の踊り
2016/08/15(月) 22:50:52.67ID:d9SRDWd50056名無しの笛の踊り
2016/08/16(火) 00:23:02.67ID:JSttZfUJ0057名無しの笛の踊り
2016/08/16(火) 05:27:17.39ID:4JE/lt/90058名無しの笛の踊り
2016/08/16(火) 06:27:19.53ID:TdoiJ+et冒頭がいいことはクラでは大きなポイントだろう
平気で音を間違えるなんてモツで考えられるか
それでも天才というw
クラウドワルツといい
いったい有名作曲家の人生何回分の楽想が湧き出てくるんだ
はるのひが震災ソングに選ばれていたら不幸な人生にはならなかったろうに
でも音楽事務所が消滅しなかったら嫉妬で潰されたんじゃないか
0059名無しの笛の踊り
2016/08/16(火) 11:40:51.95ID:4JE/lt/90060名無しの笛の踊り
2016/08/16(火) 14:17:34.01ID:TdoiJ+et終わりのは霧の曲が良いんじゃないの?
あと共作のとか?
天邪鬼? 終わりって(笑)
0061名無しの笛の踊り
2016/08/16(火) 15:32:47.76ID:MU1Z3jqP0062名無しの笛の踊り
2016/08/16(火) 17:02:04.26ID:TdoiJ+etということは、霧以外の話は繋がりがない、ってことかな
ショパン的ひねくれ
0063名無しの笛の踊り
2016/08/16(火) 23:02:48.71ID:MU1Z3jqP0064名無しの笛の踊り
2016/08/17(水) 05:21:22.65ID:BhWoArRu0065名無しの笛の踊り
2016/08/17(水) 06:21:37.70ID:lVN2X4Mfそこが問題だろうと思う
小武の形式感は偶数強迫みたいなところがあって
それは楽曲群全体にも適用されて霧1曲の突出は許されない‥‥みたいな
第1スランプ期に霧が生まれて、その評価とつりあいがとれないとすると
ヴィブラフォン御化けソナタみたいなやつと
空き地を動員して終楽章を連結した終盤をもつ同じでちがう
ハープ御化けソナタの様なのとでは、どちらが霧の対(番い)になるかで
頓挫している、というのが現状だろう
実り多き第2期だろうとも「2重の現実逃避」的なでュッ集以降編曲に迄手を出す始末かと
0066名無しの笛の踊り
2016/08/17(水) 11:29:50.93ID:AcTRtLsu霧の構想 始まりは曲完成よりかなり前と聞いてますが
0067名無しの笛の踊り
2016/08/17(水) 12:13:29.78ID:lVN2X4Mf0068名無しの笛の踊り
2016/08/17(水) 13:13:02.38ID:AcTRtLsuやはりそのぐらいの年季の入った作品だったんですね
霧と風雅と対になっていると考えてはいけませんか?
0069名無しの笛の踊り
2016/08/17(水) 13:57:13.11ID:BhWoArRu珊瑚礁みたい
可愛らしくて神秘的で活発でデリケート
0070名無しの笛の踊り
2016/08/17(水) 14:05:20.50ID:lVN2X4Mf0071名無しの笛の踊り
2016/08/17(水) 14:10:29.56ID:BhWoArRu0072名無しの笛の踊り
2016/08/17(水) 14:32:31.67ID:lVN2X4Mf力強いが古い境地から縦軸のポリフォニックなだけでなく目まぐるしくトーンの
切り替えを織り込んでいく横軸の多段式に移行したのかもしれません
ハープの場合は、音色自体がサンサーンス的な水族館みたいなもので
珊瑚礁とは色とりどりのテーブルが重なりあうなら、これまた言い得て妙ですが
>>68
初期の紹介者の音名(バッハのB・A・C・Hみたいな)と
主題が織り込んであったと思うし、かなり性格がちがうでしょう‥‥
突出しているのは、オーケストレーションで昔の音楽ソフトで生々しさを
表現しているサウンド面を含めて仰っているのかもですが、ピアノ版も当時の
他の曲とは随分と赴きを異にすると思いますね、あと何でしたっけ、えと‥‥
まあ性格がちがいすぎて対になりにくいようなことよりもかですね、
“音楽的な周辺”に凝ったことよりも新たな境地に挑んだ同士の対なのが良いのではと‥‥
0073名無しの笛の踊り
2016/08/17(水) 16:39:06.68ID:BhWoArRuなるほど
0074名無しの笛の踊り
2016/08/17(水) 16:57:57.33ID:lVN2X4Mf音楽が「気」の流れに関係するなら
‥‥
循環が行き渡る(戻る)のはパワーに繋がるのでは
0075名無しの笛の踊り
2016/08/17(水) 22:06:35.27ID:BhWoArRu焦ってあえいでるみたいなロックやポップスとひと味ちがう
小武雷の曲
0076名無しの笛の踊り
2016/08/17(水) 22:30:45.91ID:lVN2X4Mf胎教とか天性のものなのか?
ロックなどの個別の作品がどのくらい残っていくのかは
これからでしょう
そういうクラスの曲や人…
また幾つかの名曲で有名な作曲家…
そしてそういう人でさえ息切れのごとく飽きられようとも飽きられない大作曲家…
0077名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 05:22:15.27ID:6evv/ebF曲だけ残るのかも
0078名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 08:13:07.99ID:J4gkuk18それな
曲さえ残ったら応援スレの意味あると思う
ただ曲が残って名前が残らない状態ってのが想像つかないかんじ
サプの悪魔がそう言えってかな
いいかんじで進んでるのかと思ったら
小武の放浪はいつ終わるの
小武の父は電気技師で、流れ落ちる砂粒が全部みえる
小武が寄った店は、目の前で浮かんだ土が瀑布のようになる
父と同じ体験をさせようと店側が努力し、小武にも同じ能力があった
店の女将は90点でも充分と謙遜するが、小武はそんな低いことは言ってない
電気的に土を浮かばせたってことか
小武の見たものは
というような夢だった
小武に特別な才能が無いならこんなスレやめたほうがいいだろう
ただの宣伝だろう
0079名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 08:20:04.37ID:6evv/ebF仕事中
皆が去ってひとりぼっちになったとき
真っ暗なとき
寒い中
唇に浮かぶ曲
0080名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 11:13:57.31ID:J4gkuk18‥‥
そういうこと書くんなら
有名化無理派(アンチ)ですかね(>>79)
自分が歌う歌、調べませんか、人に訊きませんか、質問スレに書きませんか
じゃ、その口ずさむ人は、どこで知ったのよ、
テレビ・ラジオ・ユチその他で流れたわけでしょ?
誰も作者名を知らないで、何か歌っているとかかー
漫画なのですかー、ファンタジーなのかと
意味不明かもで
0081名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 11:42:24.50ID:u2mbKaGL自分の内から溢れ出る“なにか”を何度も何度も聞き直し練り直し細分化しては組み上げて
そうして 生まれた曲なのではありませんか
0082名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 11:49:16.82ID:u2mbKaGL曲だけ残っているかもしれないじゃないですか
0083名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 12:13:15.37ID:J4gkuk18どのみち楽譜ひとつ書けない、演奏もできない、和声もしらないで、
しかも肝心の音楽内容にすらミスが
というような、いまどき珍しい素朴派アウトサイダー街道驀進の
小武なら商業に向かないのは歴然としていると思う
けど、そういうことを言っているんじゃないでしょ
小武の余生を想うとき
大勢が小武の曲を知っていて小武の名前が知られていないようなのは
安いSFの設定か何かですかと
“現実問題”
どうやったらそんな奇妙といえよう状況が描き出されるのか
小武にも生活があろう
通院ができてなかろう
いまのままでは遺産を食いつぶして生活保護だろう
それを防ぐ一助としての、「有」名レパートリー化のスレじゃないのかッ
そもそもスレチだろう
また仮にそうじゃないってんなら、こんなスレはやめたらと
敢えて自ら右派に利用されてでもクールジャパン・新傾向クラシック篇の
スターダムに押し上げられたら、まだ御の字じゃないのかッ
0084名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 12:38:14.20ID:J4gkuk18‥‥
200年も残る曲が200年後はいざしらず
今有名にならないってですか、まじっすか
今でしょ
バッハにもビートルズにも下火の時期は
あっただろ、でも生前に知られてなかったろうか
シェルホフみたいなか、シェルホフ然りだろ〜
尤も20年もすりゃスパコン先進国チュウ国の
人工知能が作曲してるやもしれんが
投稿が前後したかな、失礼
0085名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 14:15:35.13ID:6evv/ebF0086名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 17:04:29.66ID:4TBv/QQq無ければ1銭にもならないでしょうねw
0087名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 20:09:13.18ID:4TBv/QQq誰にあれがつくれるのやら ローカルでなら有名になれない道理なんてあるのですかと
はるのひには色んな人が言及かでアンケート結果かの点でも御よろしいようで
0088名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 20:28:26.33ID:4TBv/QQq協奏曲を何曲も作るのは損じゃないか
0089名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 21:11:21.25ID:u2mbKaGL0090名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 21:16:32.42ID:u2mbKaGLというのも、
名曲だけを作る人にそぐわないかも
0091名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 23:04:19.46ID:4TBv/QQqただね、お金に不自由するような生活保護で専念できるかというのはあろう?
いい仕事をしたらフツーお金がついてくるでしょ、正当に評価してと
超一流が天才であるための必要最小限のシステムを組んで量産も応用も自在という
効率ってのは横尾氏がウォーホル氏はパーティに出ていつのまに制作したんだろうと不思議がるみたいな意味
未完の7歳ソングから才能の面ではモツを超えているはずが
才能に目覚めるのが中年期だったらそろそろコレラで死ぬ歳かな
まして音楽に専念できない事情があって他の天才が梅毒・鬱・多臓器疾患・メイソンで、とっくに死んだなら効率が大事だろう
0092名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 23:28:19.89ID:6evv/ebF買ってもらいやすい曲作り可能な作家なのか
とにかくマイペースで作るしかない作家なのかということ
0093名無しの笛の踊り
2016/08/18(木) 23:34:14.77ID:6evv/ebFニーズにさえ合えば
だから オーディオストックで
出会いを待つのでしょう
間違ってない
0094名無しの笛の踊り
2016/08/19(金) 00:25:57.25ID:NdkLxF5e形式も性格も似たようなのを馬鹿みたくたくさん作るから
駄作率があがるんでしょう、名曲は一面では効率でしょう
負けるわけがないはずなのに受注のハンデがあるなどして
ザークの後塵を拝した大馬鹿者の人生(交41P27V5)を
書き換えて(交1P2V1)とするんだね
これで3大交はモツベトベルトになる
日本とEUが有難がる第九なんてそもそも3大交に入んない
ベトP協は3と5で充分、密度と持続の点では3も要らずか
5は2楽章にしてテンションを保つと
これで5大Pはモツベトチャコチョピグリになる
さらに3大Vはモツベトゾーンになる
涙の三部形式で、一曲文句なしだと、一曲見劣りして
一曲論外になるということでしょう、ノフみてごらん
0095名無しの笛の踊り
2016/08/19(金) 04:05:06.13ID:7UOUxh+nそれぞれ曲の依頼とか締め切りとか演奏会スケジュールとかいろいろな事情をかいくぐって それだけの数 作曲されてきたんだろうから
選りすぐりの名作以外のを否定するの抵抗あるかも
0096名無しの笛の踊り
2016/08/19(金) 04:19:12.46ID:7UOUxh+n>94はそういう趣旨ではなかったかも
余計な書き込み申し訳ない
0097名無しの笛の踊り
2016/08/19(金) 08:19:26.14ID:NdkLxF5eベトモツはアイオーンであり、モツが10大協奏曲に落選したために
ブラームスというアルコーン(知的にと劣化した模倣神)の擡頭を許した
そこから欧州の伝統はフル嘔吐音楽に転落していく
プレーローマ界の皇統系譜命脈においてラストエンペラーを
担ったタコのジャズは演歌でしかなく
才霊の分布中心がアメリカン・ポップスへと完全移行した
そこでその空白域にビュトスが遣わす黄色特命帯び人種の
意地として、タコと一時期並走した老い楽の秘蔵存在
小武に向けて突然流出される白羽のバトンが‥‥??
0098名無しの笛の踊り
2016/08/19(金) 10:02:53.04ID:NdkLxF5e9大交響曲にブル8を入れるには演奏時間を半分ほどに簡略化して
スペシャルタイムにブル4を埋め込むみたいな荒療治が必要かもしれない、
そんなわけであるかしてモツの唯一の役割りは「世界的ブラームス化」の
予防(阻止)という要領で仮想していきますね、そうするとモツが協奏曲分野において「一点豪華
曲」に傾注し損ねた様なのはいかにも拙い(人間の悲惨さの始まり級に)、
もし至高協奏曲を編み直すとすれば協奏曲の統一感や構成感や楽器特性を
犠牲にして(ブラームスの様な捏ね繰りは要らないとすると)組曲としての魅力でも優り得る
でしょう、ただ特には何を車台みたくして内容の華やかさでの究極の協奏曲を編み上げるのか
0099名無しの笛の踊り
2016/08/19(金) 10:28:25.12ID:NdkLxF5eないが怒涛の神懸かりが途切れがちだとすると1mはピアノが始まる前迄の
序奏にして一旦切ってそこからは戴冠式の1mに飛び移って(苦笑)、幼稚
的な2mを楽章単体としては最高レベルの21番のに差し替えて、ラストはアレグロ人間賛歌
大合唱的なといった男チックにモニュメンタルな摩天楼の盛り上がりなど必要ないのだとする
ならロコのヴァイコンの様に緩的な趣だかで枯れて終わるにはクラリネット協奏曲の
終楽章をピアノアレンジして充当する大改造強化型20番、という様な構想かですね‥‥
こんな序奏つきゲテモノみたいなのでも豪華は間違いなかろうところの顔見世の奇か妙が
あれば9大協奏曲に加えたくなるかもですよ、もしモーが作っていたら(笑)‥‥この馬鹿さ
加減的な‥‥が寧ろ歓迎されたらば、その人は過大評価の代表みたくのでなく済んだことでしょう
0100名無しの笛の踊り
2016/08/19(金) 11:07:11.39ID:NdkLxF5e各1曲以内で充分で尚できればV/P協奏曲に…Ccは損だろうかで
(2)既存の物で組曲的に纏めえようが…但し、厳選素材ので(3)第一候補は
(スケッチ的デモの)Uの、「長尺」‥‥第二は「無霊世界」というような方向の感じで…
多くの大作曲家が戦略を誤って才能を充分に発揮できずかで
クラス〜順位を番狂わせにおかしくしてきたものだかに思われえよう、
悪霊神の悪戯か策謀であるかの如くかに
0101名無しの笛の踊り
2016/08/19(金) 11:54:07.68ID:01yQ5sjthttps://sennrituoudot.org/2015/10/06/%e3%81%b5%e3%82%8a%e3%81%8b%e3%81%88%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%a7/
0102名無しの笛の踊り
2016/08/19(金) 12:08:32.93ID:NdkLxF5e再現のしかたにしても‥‥懐かしむ回想のような
>>95
まさに「選りすぐり以外」を否定する話かと、ただ当方は、中身をぎっしりに
して隙を埋めたい余りか、関係の薄い曲でも統合連結できないかみたいなかに、原典主義の
人が激怒するような案を出したかです、繋がりが悪くなっては元も子もだかなるも
>>98
失礼しました、「ブル8」に「ブル4」を埋め込むというのでは意味不かと、
「ブル4の2m」かです、
この楽章には、知る限り屈指の美しい旋律線がでてくると思っていた
はずなつもりのため、これを使わずに交響曲書きが交響曲トップ9の
殿堂を目指すのはどうかと、ブル8自体が連続性の強い曲でしょうに
無理やり他曲から移植したら当然的致命的に繋がりは悪くなるでしょうけど
本当に拒絶反応を起こすほど緊密な関係性と統一感でつくってあるのか(まさか
『運命』みたくかで)、案外まにあわなかったらテ・デウムでも
継ぎ宛がってみたいなことをする余地があるのでは?
(※)既に可也な曲であろうとも、この部分の旋律線には相当整理の
余地があるかと思います、その分この交響曲には当人の代表曲という
以上の頂点の殿堂入りの内容が(関係者が思う以上に)ある気がしまして
0103名無しの笛の踊り
2016/08/21(日) 12:07:50.28ID:yIphR/oKhttps://sennrituoudot.org/2015/10/17/%e6%98%9f%e7%a9%ba%e7%84%a1%e9%82%aa%e6%b0%97/
素朴で純真な、心に残る曲
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