1960年代のレコ芸がいちばん内容が充実していた
レコードメーカー、オーディオメーカー、アキバ電気店の広告
執筆陣は豊富、毎月の企画も面白く、新譜はどれも欲しいものばかり
分厚い音楽雑誌で¥400で買えたもの
だがオイルショック以降、下降線をたどった