-++ヘルベルト・フォン・カラヤン++-Nr.54 [無断転載禁止]©5ch.io
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0071名無しの笛の踊り (ワッチョイ 7df3-xizs)
2016/07/18(月) 05:43:33.13ID:jBikdOnw0宇宙第11番目の惑星の基地になり適当に守ってもらっている。
昔、人為的に法力をかけられ倒れたことは数回あった。何れも昔、日本を
統治していたときの忠臣の霊が命がけで守ってくれて死に至らなかった。
ニーチェみたいに昏倒して寝ていたケースも多かった。元々、修行して
不死に近く本当に死ねなかった。本当に戦国時代などに世紀の大敗北を
喫しており、そのせいで今世は苦難の連続だった。詐欺の友達や詐欺の部下や
詐欺の親戚や詐欺の同僚など枚挙にいとまがなかった。凄い権力者に
逆らったことがあり、その因果応報で真面目にしていても苦難が多かった。
進学から就職までレールをひかれ本当は嘘の前世をばらまいていた◯◯の◯◯
を批判して功績だけあげて死ぬはずだった。本当に妻も子供も友達もなにも
いない。あまりにも包囲網をひいておかしなことをしすぎたせいで、
宇宙人の霊という神仏が地球はおかしな惑星だといって助けてくれた。
小学生のとき観光バスでウルトラマンの歌を大きな声で歌ったことがあり
同僚も聴いていて忘れられなかったと聞こえた。これしか救ってくれない
可能性はあった。小学生のときでも、頑張れば東大。さぼれば京大とか
歌を作られ天才とかいわれていじめられ、マットでパイルドライバーとか
バックドロップとかブレーンバスターなどくらっていじめられていた。
足も怪我し座禅が苦しい。なんであの世があるか無視して、就職してからも
いけず人事の連続だった。ポスト イズ ベストだったので適当にしてくれれ
ばよいと思ったが許してくれなかった。宇宙人の霊が頭をみてなにがいけず
だったか全部わかっている。誰も助けてくれなかったので、持ち帰って必死で
仕事をしていた。そのうち持ち帰りも禁止になった。豊臣 秀吉の霊も
私が午前4時に起きてバーンスタインのマーラー6番第4楽章を聴きながら
仕事をしていたときはきて私の様子をみていたらしい。
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