>>484 このせいで凄く気にかかっていて大分遅れて購入した。
クラシック不滅の巨匠たち 音楽之友社。この本は私が新入社員の
とき、新入社員の読んだ本であげた。ヘルベルト・フォン・カラヤン
巨匠らしからぬ演奏をめざし演奏活動を展開してきた゛苦渋にみちた"
巨匠 黒田 恭一(この評論家も実は黒田)。助けてくれた。推薦盤で
こうなっている。チャイコフスキー 交響曲第6番《悲愴》ベルリンpo
〈76〉細部をみがきにみがいて、精妙な演奏をめざしてカラヤンの
真骨頂が示された演奏として、まず第一にあげられるべきものである。
さらに、これをもって、ベルリン・フィルハーモニーとの仕事の到達点
のひとつともいえるようである。
実は私はケースだけもっていて誰かわからないが中身がない時の踊りが
入っていたオペラ間奏曲集&バレエ名曲集 ベルリンpoは推薦盤に
なっている。全部鉛筆でよくみれば×をつけている。
黒田 恭一氏は機密を知っていたらしい。