芦屋交響楽団は山戸が在籍してた1997年頃は実に下手くそだった。
今の西宮交響楽団よりも劣るほど。
第1バイオリンのピッチの低さには吐き気がしたほどだ。
しかしこれが改善されたのも
山戸の様にただ自分のプライドだけで演奏してる蛆虫とは違って
素直に音楽を楽しもうとする団員が増えたからだ。