なかなかのピアニストなんて世界には腐るほどいるじゃん
ポリーニは現在別格として、それに次ぐ毎年日本で公演してくれるツィメルマン、アルゲリッチ
バレボ、アシュケ、エッシェンバッハ、少し落ちるがブロンフマン、ルプー、ユリアンナ
聞いたことないけどポゴレリッチ、キーシン、ブーニン、他有名所多数
どうして目が見える健常者のピアニストが一杯いるというのに、楽譜が見れないめくらのピアニストを聞かにゃいかんのん?
楽譜の空白まで読み込んで鍵盤と戦っている一線のピアニストと対比すれば楽譜も鍵盤も見えないピアニストは
誰かに聞いたことを頭にメモリーして、想像と感覚に頼ってピアノ演奏してるだけでしょ
そんな大きなハンデを背負えるのはベートーヴェンのような天才以外いないじゃん
この遠い島国の日本で目の見えないピアニストが世界の一線の中欧音楽のプロに対抗できるはずないじゃん
変なビジネスはやめろよ
同情の上に乗っかったプレーなんてはずかしい