ジェンダー学的観点から、女性作曲家を再評価したところで西洋音楽史を塗り替えるような発見やらなんやらってあったの?
クララシューマンにしてもファニーにしてもアルマにしてもロベルトやフェリックスやグスタフの業績に絡んで評価されてるだけな気がするんだが。
不勉強で間違ったこと言ってるかもしれんが煽りでなく純粋に興味がある