得意の虚言とは、ビヤ坂秀彦、まさしくお前の話だろうが、バカ秀彦よ。

後半も同じようにスタンディング・オベーションがあり、
奏者陣が立つ時に、greatも同じようにあったにもかかわらず、
『それについては先程御詫びしました』などと、なぜそうなるか?

『先程御詫びした』のなら、後半、同じようにそんなことをする訳がないだろうが、バカ秀彦よ。

お前はどこまでバカなのか、ウソつき秀彦よ。

それに、お前は『次に何かあれば一発退場だ』と書いていたではないか?

それなら、土曜日に注意をされたら日曜日聴きに行ける訳がないだろう?
そのあたりの辻褄を合わせる言い訳はどうした?
お前は凄まじいウソつきキチガイだな。

日本史上、『一橋崩れ』というのは一つだけだった訳だが、
我々は宮○秀彦容疑者による『平成の一橋崩れ』、
『live 一橋崩れ』を目の当たり(まのあたり)にし、
感慨もひとしおである。