>>34
ではたとえば、ジャズで言うホンキイ・トンクのような、とんでもない狂ったピアノの
狂い方を律儀に再現して出せることにも意味がありそうですね。少なくとも、純粋に耳の
トレーニングとして価値があるかも知れません。

任意の音とパーフェクトに同音を出すことに少々以上にこだわってみたいと思います。

>>35
当方、当然職業音楽家ではありませんが、職業音楽家が実現に血道を上げていることは
アマチュアも追い求めなければ単なる自己満足となり、騒音まっしぐらだと思っております。
できないとダメなら、目指してみるまでです。