いいか、人に間違いを教えてboo(不正解の時のブザー音w)、
法的な助言を間違って『誤助言』と呼ばれるようになった秀彦よ、
これをよく覚えておけ。

刑法は、どの条文も、その条文内のどの項も、
法的に守られる必要のある具体的な利益(法益)を保護するためのものとして
深く考えられて設け(もうけ)られている。

つまり、それぞれが必ず何かの『利益(法益)』について書いてあり、
言葉で利益と明示していなくとも、意味として内包している訳だ。

一見したところ形のない場合、形をもたないケースについても保護する為に、
『財産上の利益』という言い方で、利益(法益)を明文化し、護ろうとしている。

お前は、その基本中の基本の『形のある、形のない』という話を知らない、という『お前の真実』を、
民法における『悪意の遺棄』を正確に知らなかったことと同様に
赤裸々に、自身の書き込みで世間にさらしてしまっているんだよ。