>>587 コピペ云々というのは一切、お前の勝ち負けに関係ないんだよ。
法律の文章というものは元々似たり寄ったりであり、
オリジナルが誰の文章かは、決してわからない。
その文章自体がコピペのコピペである可能性も高く、
よく使う文章が多くて、誰々のコピペとは断言出来ないものなんだよ。

アカウントの更新如何もまったく関係のない話だだ。
誰一人として、明確に『それは自分だ』とは書いていない。そうではないか?

それは《民法の中でさえ、善意悪意の意味を『事前にしらなかった、
事前に知っていた』以外の使い方をする場面があり、いわんや法律全体では沢山ある。》ということを証明する議論と一切関係がない!

お前が話をそらすために言っているだけであり、『それが自分だ』と書いている書き込みはない。

そんなことをわざわざ赤裸々に語る必要があるか。
そのアカウントが誰かなど、ここで証明したり話題にする必要は、これまでの議論に一切関係がない。

さぁ、さっさとこれに答えよ。
離婚原因としての「配偶者から悪意で遺棄されたとき」(民法770条1項2号)の「悪意」の部分に、
お前が言うように、民法の通常の善意悪意の意味、
『事前にしらなかった、事前に知っていた』を適用して、
「配偶者を扶養しないことを知っていること」、

あるいは、お前自身が書いたように、
『正当な理由なく、同居・協力義務を履行しないことを知っていたこと』
を、ふさわしいように変えて、あてはめてみて、
自然な日本語の文章に出来るか?

お前は、それで意味が通じませんか?と書いているが(>>411)、
その、意味が通じるような文章を書いてみよ、と言っている。

きちんと言い換えられるはずだろう?その意味で、言い換え、書き換えをしてみせよ!!