結局、また、答えられずか(大笑)

法律の論述式試験は、『論証』といって、あらかじめ用意されている文章が沢山ある。
旧司法試験の時には、ある程度、そういった論証ブロックのような、
文章のひとかたまりを、参考書などを引用して準備をしたものです。

市販の出来合いの論証集もたくさんあり、元々は他人の作った文章を、
自分用に言い換えて、ある程度の論証集を自分で準備しておくものです。

だから、それを笑ったところで、時間内に書き上げる文章の準備がなければ話にならない。

法律の文書は元々似たようなものが多く、誰々のコピペなどと、
最初に書いた人がわからない文章ばかりなのです。

それよりも、あなたは>>402に結局答えられなかった。
今回も、やはり他のことを書いて逃げましたね。
再度、言います。
下級審の判例検索も出来んのか、と書きながら、検索したならURLを貼ればいいじゃないですか。

複数説あるというなら、なぜ、その解説をしない?