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ピエール・モントゥー指揮ウィーン・フィルハーモニー
ブラームス:交響曲第2番から第2&3&4楽章 録音:1960年頃
場所は次の通り。
かりんとin! 256MB
音質調整後:http://up3.karinto.in/uploader2/download/1482575268/attach/.wav
音質調整前:http://up3.karinto.in/uploader2/download/1482575945/attach/.wav
ダウンロードパスワード:ESOSACD。
調整はノイズの削減と中音域の充実,帯域感の拡大,共鳴の押さえ込み
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************過去のup load ***********
ピエール・モントゥー指揮ウィーン・フィルハーモニー
ブラームス:交響曲第2番から第1楽章 録音:1960年頃
場所は次の通り。
かりんとin! 256MB
音質調整後:http://up3.karinto.in/uploader2/download/1481810575/attach/.wav
音質調整前:http://up3.karinto.in/uploader2/download/1481811104/attach/.wav
ダウンロードパスワード:ESOSACD。
調整はノイズの削減と中音域の充実,帯域感の拡大,共鳴の押さえ込み
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これでモントゥー/VPOのブラ2が全曲揃った。
音源は1990年発売のMade in USA WEEKEND Classicsからの一枚。
AAD表記なのでそれまで米で保管していたアナログマスターを使用してのCD化らしい。
モントゥーのブラ2はLSOとの録音が高く評価されているが,VPOとのこちらの録音もなかなかの演奏で,長い間愛聴してきた。
ただ,flやob,clなどの木管の音が引っ込み,Hr等の金管の響きも薄っぺらいため,不自然さがあった。
また低音域に共鳴が入り,フラットな音質を阻害していた。
今回の音質調整で,その点についてはかなり改善されている。