>>215
ただならぬ凝り方であったといえよう。
また木下忠司のような大衆と深く結びついてきた作曲家の百歳誕生日当日の放送番組で
特集企画を実現したのが「クラシックの迷宮」だけであったことは、
日本の放送の現状について深く考えさせるものがあるといえよう。