他人になりすましては失敗して敗北続きの寄生獣、宮坂秀彦よ。
これをよく思い出せ。

『謂わば標的となる「おとりに近い」犯人捜しとも気付かず
そのキショブロガーは「あんなのはgreatじゃない」と、後ろから、
どさくさにまぎれて打ってくるという暴行に及び、
10月24日、ついに身柄確保となる、という結末となりました。

自分のブログに「今度、どついてやろうと思います」などと
反抗予告のような決意表明まで書き残していたことが明らかとなり、

決定的な「悪意があったことの証拠」として、押さえられております。

容疑者は事実関係について認め、後は暴行の程度の問題だ、
とする供述調書を作成することとなりました。

それは10月24日、兵庫芸術文化センター開館10周年記念無料公開イベント
「ゆたかの部屋」の後のことであり、

午後からの2つの公演の当選ハガキまで来ていたというのに、
ネットで兵庫芸術文化センターの響きについて
「ボロクソに書いていた者はやはり聴けない」という、
強烈な仕打ちが待っている1日となりました。』

のこのこ出てきて捕まった書き込み犯、よく思い返して恥を知れ。

事実について認めて調書を書いた以上、まず反省して自分を正し、
それから話すことではないのか?

謹慎せよ、実際に捕まった犯罪者。