>>235 >>239 ヨーゼフ・クリップス(一九〇二〜一九七四)。
クリップスの名前は次の三曲の名盤によって永久に残るだろう。
ハイドンの「驚愕」と「第九九番」(ロンドン 廃盤、Amazonでは後、
中古で二つ。安価で手配した。)、それにチャイコフスキーの「第五」
(同 223E一一五四)である。今、輸入盤で久々、聴いている。
講談社現代新書の名演奏のクラシックより。
チャイコフスキーの5番は輸入盤で1959としか書き込みされてない。