-++ヘルベルト・フォン・カラヤン++-Nr.51 [無断転載禁止]©5ch.io
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0103セルスレッド6 ◆k/Pt4j/z1o
2016/03/02(水) 22:21:55.62ID:ATauN51pフェリックス・メンデルスゾーン ヴァイオリン協奏曲ホ短調作品64
アンネ=ゾフィー・ムター(ヴァイオリン)
指揮:クルト・マズア
ライブツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団
宇野 功芳先生の協奏曲の名曲名盤より。
「メン・コン」と呼ばれ、親しまれているポピュラー・コンチェルトである。
第一楽章の頭でヴァイオリン独奏が甘く悲しく歌い上げるメロディーの
チャーミングなこと! まさに千古不滅の名旋律といえよう。
◯クライスラー(vn)とブレッヒ
◯サレルノ=ソネンバーグ(vn)とシュウォーツ
◯チョン・キョンファ(vn)とデュトワ
この3つが推薦盤。
カラヤンとこの曲。1980年9月にムター(vn)とカラヤン/BPOで正規録音している。
第19回1981年度レコードアカデミー大賞、協奏曲部門のCDでもある。
レコード芸術名曲名盤500
第1位、ハイフェッツ(vn)とミュンシュ〈59〉、15点。
第2位、ミルシテイン(vn)とアバド〈73〉8点。
第3位、ムター(vn)とマズア〈2008〉4点。
第3位、ムローヴァ(vn)とガーディナー〈2002〉4点。
小泉純一郎 音楽遍歴より。
著者が初めて購入したクラシックレコード「メンデルスゾーン&チャイコフスキー:
ヴァイオリン協奏曲」と同じ、ジノ・フランチェスカッティ演奏のCD(ソニー・
ミュージックジャパンインターナショナル)。著者が実際に聴いたディミトリ・
ミトロプーロス指揮によるレコードは日本国内ではCD化されていない。(現在の情勢は確認してない)。
」
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