わかるまで、これを丁寧に読み直しておけ、秀彦。
いいか、お前はこれにきちんと反論が出来ていない。

『迷惑行為だと認定された訳がないだろうが?
認定されて、そのまま強引にやっていたら、それは重大な不法行為であり、
入場なんか出来る訳がないだろうが?』

『普通に入場出来て、これまで通り出来ているのは、迷惑行為ではないことの何よりの証拠ではないのか』

『そもそも、迷惑行為の認定がされていないのに、厳重注意を受ける道理はないだろう?
お前はこの程度のことがわからんのか?』

イエローカードの例えも、迷惑行為という『ルール違反』の認定、
その前提が最初からないのであれば、一切該当しない。

お前がどこで『しくじっているか』わかるか?
それは『迷惑行為の認定があったということの証明に秀彦は失敗している』からなんだよ。

>>555の内容にしても、
いいか、仮に『話し合っていた』としても、それが即座に『注意』とはならないんだよ。
『職員が飛んでくりゃ』、それが『迷惑行為』とは即座になりはしない。

お前はなんでもかんでも、『だったらいいのにな』の、
自分の思い込みが正しい、最初に悪意に満ちた結論ありきで書いて、
それが間違っているから、毎回『自滅』となる。

何かの状況があったと、そいつが言えば『ただ』それが正しいとなる訳ではない。
どの職員に聞けばわかる、どんな写真がある、など、きちんとした証拠がなくては話にならない。

一方的に『言われた方』が証明する義務などない。
何か証明の義務があるとしたら、それを『言った方』がしなくてはならない。
なすりつけられた方がする義務は一切ありはしない。これは、ごく初歩的な法的思考の常識である。