言葉の親和性について、お前自身の勝手な感覚だけを頼りに、さも固定法則があるかのようなことを書くな。
親和性がないなどと、誰がそんなことを決めたか?

それでは、逆に聞くが、お前が一人で複数役を演じて生み出していた『暗い悪循環』、
こちらが書いたこの言葉、それぞれにも親和性はないのか?

お前は、いつも勝手に結論を書くだけで、なぜ、その結論があるのか、
について、論理的な筋道や根拠を示したことは一度もない。
何ら問題がない、という、その根拠も一つも示していない。
お前が『正しさ』にこだわるから、その『正しさ』を逆手にとられて、
お前が勝手に自滅しただけのことである。

瞬間的にカーッときて、論理的思考が一切なく、『だって〜だもん!だって〜だもん!』と、子供のように、
最後の希望だけわめきちらしているのが、毎度毎度の、お前の文章だ。

きちんと、論理的根拠、論理的な筋道を示してから、結論の正しさを主張せよ。
『だったらいいのにな』の自分の希望ばかり書くな。

言葉と言葉の間に親和性がないなどと、それなら逆の組み合わせで不可能かどうか、よく考えてみろ。

お前が一人複数役で生み出してきた『暗い悪循環』、この表現は間違っているか?

ただ単に、お前が直視したくないだけだろう?違うか?