お前が書くことは、いつも『だったらいいのにな』の願望のみで、
なぜ、そうなのか、については一切書かないな。

それぞれ理由をきちんと書いてみろ。昨日も>>344-353で完全敗北したウソツキヒデヒコ。

まず、これは、なぜ、そう言えるか?

『それらは全く出鱈目
であり、全く相手にする必要はない。』

どこがどう『でたらめ』なのか、という根拠、論理的な説明について、お前は一つも書いていない。
なぜ、『相手にする必要はない』のか、についても根拠は書いていない。

以下も、そうである。

『なお、例えば、「推定無罪」についても、法律を学んだ人ならば笑う所だが』

どこがどう、笑うところなのか?
笑う理由についても、間違った使い方であればきちんと指摘して書けるはずである。
が、そういった順を追った説明については、一切ない。
それに続く以下の文も同じである。

《この男の『使う場面』は誤っており、》

誤っているなら、どう誤っているかを書けるはずだ。が、その説明は一切ない。

《「推定無罪」と言う『概念』をこの男が全然理解出来ていない証左となる』》

その『証左となる』という「論理的証明」は書いていないにもかかわらず、
『証左となる』と(つまり何も証明していないのに)『このように証明できる』と、
このようなおかしな使い方をしており、
恐らく、言葉の意味をわからないで使っている節(ふし)すらある。