モーツァルトの弦四は鬼気迫るものがある。
完全に主観ですね。
ただの退屈な曲です。

「不協和音」第二楽章の虚無的な明るさは異様。
変わったことしてみようとしたものの生来のクルクルパー気質が災いして明るくなっちゃった(笑)

ピアノ協奏曲はまさに音楽の森。
迷い込んだら容易に抜けられない。

大笑い そのまま森から出てくんなデブ(笑)

その他の器楽曲やオペラなどの声楽曲も、メルヘンチックで夢に満ちている。

いい年こいてなにいってんだオッサン(笑)
現実逃避したいほど生活辛いのか(笑)

ベトの音楽がドイツ的なものならば、モーツァルトはヨーロッパ的なものの精髄という気がする。

ヨーロッパ的なもの(笑)
バカが無理して語ろうとするとこうなりますみたいな?(笑)