「歌う」ことの定義として、>>341は、なかなかうまくまとまってると思うんだが。

突っ込みどころとしては、
>ピアノは<略>音の連なりで疑似的に表現するしかない
→ピアノでも、音の強弱と長短で、「歌う」ことができるんではないか?
>本当の意味での声に近いコントロールは擦弦楽器でないと出来ない
→フルートやオーボエなどの管楽器も声に近いコントロールが可能ないか?