果敢に挑戦している人を悪く言うつもりはないが、
ギターの意見としては、全曲演奏にこだわると価値を下げる。
4番は頑張れば響き的にもなんとかなるが、セゴビア編のロンドン風ガヴォットが
弾けないとダメ。超むずだが、ポジションごとに指成りだからスムーズに。
プレリュードはDrew Henderson 8stringsも流麗 2番のプレリュードはセゴビア編もあるが微妙
3番はA E F 調 でも チェロに任せなさい ピアノはプロが腕立てしても
ホロヴィッツ、リヒテルにかなわないが、ギターはアマチュアでもセゴビアにお近づきになれる
3Dが理想 ギターは小惑星のオーケストラの様 というのは
コード主体のポピュラーにもあてはまる 超美音はセゴビアレパートリー主体で
雑音エスケープじゃないと出ない事になってる