「作曲家のあるべき形」を体現している作曲家がいたとして
だから彼の作品が優れているということにはならない
「作曲家のあるべき形」などどうでもよい
問題にすべきは作品が優れているかどうかだけだ
それゆえ後になって「質の点から見て第一級と書いたことはない」
などとほざいた許は質の点から見て四級、五級の文章家である