小澤さんの功績が、WPhのニューイヤーとラヴェルのオペラで、
2回、クラファン層じゃない人に大量にCDを買わせたってことに
なるのはどうなのかな。
「子どもと魔法」ってタイトルで、ディズニーのファンタジー音楽
みたいなものを想像して買ってしまうのかな。