モーツァルト好きは、例えば吉田秀和さんのように、モーツァルトの音楽への限りない愛情を感じる。
対してベトオタは、「どっちが凄い?」とか。短絡的なガキの憧れを述べているに過ぎない。
愛情とガキの憧れとは違う。
若い頃にベトに心酔し、後年、モーツァルトに傾倒するパターン(俺の親父なんかもそう)は見るが、その逆は見たことない。

中学2年生や2ちゃんねらーが「ベトかっこいい!」というのと、吉田秀和さんがモーツァルト愛する感情とは違うんだよ。
それが証拠に、おまえらは下らない煽りしかできないだろ?
負の感情ばかりで、ベトに対する愛情が少しも感じられないんだよ。

だから説得力がない。