3楽章から4楽章へは、今日は特に、ほぼ間をおかずに入ったんだよ。
そんな誰か一人が拍手なんか続ける時間があったか?なかっただろ。

仮にあったとして、すぐに打ち消すぐらいの音量で4楽章が始まったから、
そんなのを気にする方がおかしいし、それよりも、
まず指揮者が振り向いてどうのこうのという余裕はなかったと記憶してるんだよ。

チャイコフスキーの交響曲5番だぞ。
それも、3楽章から4楽章へ、ほぼ続けて演奏に入るような指揮の中でだ。

ほぼ、誤助言の妄想カキコだと思うね。

大体、今日本当に来ていたら、その最初の開演前トークの中で最後にした話を覚えてるか?