https://www.youtube.com/watch?v=rUQSsrIwwXM
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン 交響曲第7番イ長調作品92
クリスティアン・ティーレマン指揮/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
収録はいつか不明。2008年12月から2010年4月の間の収録らしい。
クリスティアン・ティーレマンは1959年ベルリン生まれ。19歳からベルリン・ドイツ・オペラの
コレペティトールの仕事を始め、同時にヘルベルト・フォン・カラヤンの音楽アシスタントを務める。
そして、現在に至っている。
所有しているブルーレイディスクのベートーヴェン発見。クリスティアン・ティーレマンとヨアヒム・カイザーの対談。
交響曲第7番について。これでカラヤンのこの曲の第1楽章について語っている。58分もかかる。今、視聴している。
ウィーン・フィルの団員については、ライナー・キュッヒルがコンサートマスターはわかるが他は市販されている
「PASSION」を購入するしかない。
良演なので必ず視聴してほしい。興味があればブルーレイディスクを購入してほしい。