レコード芸術1月号発売。いつも近所の店で買っていたが、あったので新しいビルで買った。
サイモン・ラトルのシベリウスなどのインタビューがある。レコード・アカデミー大賞は、知っていたが
アーノンクールの「シューベルト・エディション」。交響曲部門で宇野、金子、諸石の3票集まったCDが
もう一つあった。ショスタコーヴィチ、交響曲第4番、第5番、第6番。ゲルギエフ、マリインスキー劇場o。
知らなかったのでAmazonで早速、手配して聴くことにした。交響曲の新譜月評は金子、諸石に交替になった。
宇野 功芳先生は見たり 聞きたりが終わった途端、新譜月評も交替らしい。
新しい連載もはじまっている。書店でみてほしい。ヴァントのブルックナーSACDシングルレイヤーらしい。
凄いここまでなった。元々、SACDだったのではないか。