>>855 霊視せずとも全部カラヤン全軌跡を追うで大体わかる。2冊は日本語訳がある。あと一冊は珍しいらしい。この本を持っていれば貼らなかった可能性は高い。
15.「カラヤン 栄光の裏側に」ロベルト・C・バッハマン/横田みどり訳(音楽之友社、1985年)。これまでの「カラヤン伝」が
すべてカラヤンの承認があったの対し、これははじめての非校閲本。以下、省略。
31.「カラヤンの遺言」リチャード・オズボーン/高橋 伯夫訳(JICC出版局、1991年)。オズボーンとカラヤンがおこなった対談集。
原書は″Conversation with Karajan″で「遺言」というのは日本での題名。以下、省略。
3冊目はよくわからないがこの本をだした人のカラヤン本らしい。カラヤンの霊も私も内容は知らないと言っている。
「Dossier」(ドスィエー)。(特定案件に関する)一揃いの書類。
18.「チェリビダッケとフルトヴェングラー」クラウス・ラング/齊藤純一郎、カールステン井口 俊子訳(音楽友之社、1990年)。
原書は88年にスイスで刊行され、副題は、「戦後期のベルリン・フィルを巡る心の葛藤」となっている。フルトヴェングラーから
チェリビダッケに宛てられた22通の書簡を通して、ベルリン・フィルの戦後の軌跡が描かれている。
この本の著者が違うカラヤン本を出しているらしい。どこかでみた記憶があるがよくわからない。日本のAmazonではなかった。
ドイツAmazonでみたら1993年の本だった。カラヤン死後でカラヤンの霊でもよくわからない本。ドイツの霊能者も答えてくれなかった。
霊能者の◯◯◯◯さんは持っていると答えた。内容は答えてくれなかった。霊能者の◯◯◯◯◯◯も持っているらしい。
普通秘密で答えてくれない。