>>538 バーンスタインは悲愴をマーラー交響曲第9番のように演奏している。第4楽章は聴きもの。
カラヤンの悲愴のデジタル盤の分数。第1楽章18:24。第4楽章9:48。いかにバーンスタインが個性的な
解釈をしているかよくわかる。