カラヤン80sより。「カラヤンの晩年のR.シュトラウスの収録作品から惜しくも抜け落ちているのは、
家庭交響曲です。この曲の収録も説得しようとしたのですが、応じてくれませんでした。カラヤンは、
EMIで家庭交響曲に取り組んでいる最中に発作を起こして以来、この曲を恐れていたようです。」