大阪フランクフルト、可もなく不可もなく。
低弦が弱いのかな。
五嶋龍は、音はずしまくり。
チャイコン、第一楽章終わりに盛大な拍手あり、
客席は通奏低音のように紙だかビニールだかのガサゴソ音が続き、
トドメに鈴の音や、さらには曲終わりにはなんだか長いフレーズを絶叫するオヤジ。
いくら大阪でも、ここまで酷いのは初めて。