この期に及んでまだ知ったかぶりを続ける病的な異常さは非常に興味深い。 世間は単なる偽物で自演のアップなんて全くできない奴としか思っていない。 黙殺して逃げ回るか剽窃するかのどちらか。
A線でFisを取ることは、イ長調だろうがニ長調だろうが普通に弾くんだけど、その時はA線が塞がって いるから 442Hzと共鳴するようにFisをとってもそれと共鳴する開放弦は無いんだ。 共鳴する開放弦がないと音は響かないから音程が定まらない?珍理論としか言いようがない。

A線でファシャープを取ればD線しかハモる弦はない。共鳴しないのだから響きがなくて音程が定まらないというのが
奴の珍理論。
つまりだ、大先生のピタゴラス理論はファーストポジションで考えたものでしかない。
ニ長調とイ長調では本質的にファシャープの高さは違う。バイオリンを弾いたことのな
いやつにはそんなこともわからない。

http://wwwra.meijo-u.ac.jp/labs/ra007/murata/pdf/textbook/sindo_2005-3.pdf
510,515,516,518はpochiが、そうなれば自説が正当化できると思ったことを書いただけで、実際やってみればそんなことは起こらない。
チャイコンの剽窃と同じたぐいの嘘。
大学教育を受けたことのないpochiが振動学を理解することは不可能だが一応メモっておく。
上のリンクの図3.3がすべてだ。ここでystは駒やら上ナットが開放弦に与える振幅で弓による振幅に比べてきわめて小さい。
hはバイオリンではかなり小さい。
ここでいえることは、D線上のかなり外れたGの方が正確なHより大きくG線を振動させるということ。
ではG線にHの周波数を強制的に与えると、位相も振幅も不安定な楽音とはほど遠い振動が生じる。
振幅は2を下回るもので、弓による音に比べて遙かに小さい。
弓を引くのをやめると、G線の振動は不安定ですぐ減衰する。きれいなHの音がG線から出ることはあり得ない。
ちなみに分割振動というのはフラジオに相当するもので、弦の場合オクターブ音となる。G線においてはHは関係ない