東京書籍「ブルックナー/マーラー辞典」をざっと眺めたかぎり
ドイツ語の作品に作詞者不詳のものがあるものの
ブルックナーが自ら作詞したものはない
(自ら作詞もするタイプの人ならもう少し違った人生を歩めた気がする)

翻訳については二次使用の条件を示して公開している人もいるようだから
調べてみると良いかも