>>252
五番で自己の芸術は完成したが世間には受け入れられる代物ではない。そこでよりわかりやすくフィナーレを小振りにして認めてもらおうと試行錯誤したのが6、7番。7番が大成功したので本来の巨大スタイルに戻れたが勘が鈍って完成度が低くできてしまったのが8番初稿